時々お寿司を作ってみたくなるのですが、最近はアメリカ発祥のお寿司に興味がありまして、裏巻きも苦にならなくなりました。むしろ普通の海苔巻よりも、ほとんどの場合、具材の下ごしらえが無いので楽かも知れません。
以前、いつものように幾種類かのスシロールを作った時に、スモークサーモンを使ったスシロールとして初めてフィラデルフィアロールを作ってみたのですが、それがとても美味しく感じられ、昨日フィラデルフィアロールだけを練習のつもりで再度作ってみました。

 と言うのも、以前はバジルペーストを入れてみて、とても気に入ったのですが、サーモンや魚料理によく合わせられるのはディルというハーブでして、今回はバジルとディルのどちらが美味しく食べられるかを試してみたかったのです。

 でもね、いつも思うのですがスモークサーモンって美味しいけど高い。(;-_-;) ・・・・・
今回は練習なので値段優先で選びましたけど、値段による差は明らかにありますよね。┐(´д`)┌ヤレヤレ

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★海苔を半分の大きさにして、その上に寿司飯を置きます。巻きすは寿司飯が付かないようにラップで覆ってあります。
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★寿司飯を乗せた海苔を巻きすの上でひっくり返し、その上に具材を置いて行きます。写真はクリームチーズを置いたところで、今回はこれにアボカドを加えただけのものとしました。
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★裏巻きをした後で上にバジルペーストを乗せたところです。この後スモークサーモンを被せて、更にその上からラップを被せて巻きすで形を整えて出来上がりです。
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★後ろの3個はスモークサーモンの上にディルの生葉を置いて巻いたものです、バジル同様サーモンの下に入れた方が良かったと思いますが、あえて上に置いて巻いたのはバジルとの見た目がすぐに分かるようにと考えました。
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★いろいろのなバジルペーストが売られていますが、一番の気に入りはこの写真のものです。ただこのブランドのハーブペースとは、全部このバジルペーストと同じレベルの出来かと思って他のものも買ってみたことがありますけど、必ずしも全部が美味しいという訳ではないなと・・・・。なお、ディルは普通に生葉を使いました。


 これはあくまでも私見ですが、作ってみて感じたことは、フィラデルフィアロールだけを作るのは止めた方が良いということ。
他にも違うティストのお寿司が数種類あるうちの一つなら美味しく感じますけど、そればかり食べると、あっと言う間に飽きます。味にそれ程インパクトが無い上に、クリームチーズタップリで何だかすぐにお腹いっぱいになってしまいます。カロリーが高いのように感じました。
 次からはフィラデルフィアロールは幾種類か作ったうちの1つ、しかも少量でよいと思いましたね。
それとお味の方はこれも私見ですが、やはりバジル風味の方が美味しいと思いました。

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「性奴隷」を否定した韓国人教授の勇気
JBpress 11/22(火) 6:45配信

まじめに調べれば直ぐに分かることなのですが、極端に見たいものしか見ない異常な国民性で、この教授は「死」をも覚悟して正しい情報発信をしています。

フラットピーチ収穫

 11, 2016 16:25
 パースは時期的には初夏で、ほとんど毎日よいお天気が続いています。外に出て日光の直射の下では少し暑いですが、家の中にいると涼しくて、こんなに気持ちよく過ごせる環境って貴重なんじゃないかとつくづく思います。

 さて、初夏ということでベジショップに行くとプラムやネクタリンが出回り始めました。
我が家にもフラットピーチの鉢植えがあるのですが、木が小さく、今年は13個ほど幼果が出来たので期待していましたら、そのうち5個が実になりました。実にならなかったものは摘果したわけでも落ちたわけでもなく、木自らが自動的に幼果の段階で成長を止めてくれまして、それらは干しブドウのようになって成長した実の傍らに今でも着いています。 私としては何も考えず放置しておいけば良いのですから助かります。
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★桃って乾燥気味に育てると思って水やりを1日おきとしたら、この写真のように葉が垂れてしまいました。イチジクより水切れに弱い印象です、これからは毎日水やりするつもりです。
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★この桃は同じ節の近くに2個から3個の実が出来ますけど、摘果しなくてもこの様に木が自主的に不要な実の成長を止めてくれます。

 桃やネクタリンは果肉の色が白いものと黄色いものがあるのですが、我が家のフラットピーチは黄色系です。本当は白系が欲しかったのですが、何故か売っている苗木は黄色系しか無かったのです。白系の方が個人的には美味しいと思っていまして、そういう意味ではこのフラットピーチは残念な奴なんですね。だから余りお世話していませんで、購入後3年になるのですが鉢も未だに29cm鉢で、土の入れ替えもも購入直後の植え替えの1回だけです。苗木購入直後に大幅に切戻しをしたら、そこから成長が遅くなりまして、未だに樹高1mほどしかありません。
  一時、手放そうかと考えましたけど、成長こそ遅いのですが枯れる気配も無く、まあもう少し置いておくかと3年経ってしまいました。今回、実を収穫し終わったら、鉢はそのままで土だけ新しいものに入れ替え、枝先を若干切戻して、これ以上大きくはしないつもりです。理由は実が特別美味しいわけじゃないので、これ以上狭い我が家の貴重な裏庭のスペースをこのフラットピーチに与える余地が無いのです。
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★我が家のフラットピーチは市販のものより小さく、直径5cmに僅かに満たない大きさです。鉢植えで木が小さいせいかもしれません。味は甘みが少ないのですが、残りの実はもっと木で熟成させてから収穫してみるつもりです。ただ、害獣に食べられてしまうかも知れませんけど。

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トランプさんが大統領になりましたね。アメリカファーストですから、日本もジャパンファーストと言えるように自立した国家にならなければならない時期と思います。勿論、孤立化じゃありませんよ。

旅行用カバン選びについて

 03, 2016 21:17
 先週末、日本への一時帰国からこちらに戻って来ました。
日本とパースの一番の違いはやはり気候ですね、パースは湿度が低く、からりとしていて実に快適です。

 さて、今回の帰国にあたってスーツケースですが、昨年の帰国時に鍵が空港での荷扱いが原因と思いますが、壊れてしまっていました。たった3回しか使っていないスーツケースでしたが、容量第一に選んだ安いものでしたから、仕方ないかと思いましたが僅か3回しか使えなかったのは少々不満です。
かつて会社員時代に使っていたスーツケースは十数回の海外出張に耐えて、スーツケースって滅多に壊れる物じゃないと思っていたのですが、近年は製造がC国製造があたりまえとなり、外観こそ普通に見えますが、品質においてはそれなりになってしまったことを知りました。
そんな訳で今回はスーツケース選びを慎重にやってみました。

 スーツケースを選ぶにあたって日本帰国の際に使用するエアラインですが、パースからは日本直行便が無く、東海岸の空港を経由するか、東南アジアの空港を経由するしか便がありません。その中で便数などの利便性と信頼性から今後も含めシンガポールエアライン利用を基本とすることにいたしました。

 そこでシンガポールエアラインの機内持ち込み荷物と預け入れ荷物の重量制限を調べますと、機内持ち込みは7kgまでとなっていまして、10kgの航空会社もある中、ちょっとここだけはいただけません。しかし近年は機内持ち込み荷物も計量されることがあり、そう考えると以前から持っている古い機内持ち込み用のキャリーバッグは何と3.3KGもあり、丈夫で使いやすかったのですが、そこに入れる私のノートPCが本体だけで2.5KGもあり、その上そのACアダプターとコードも含めると3kgは充分にありそうです。これでは既存のキャリー(オン)バッグでは、他のものを入れる余地が少な過ぎます。それに反し、預け入れ荷物となるスーツケースは制限が30Kgまでと、こちらは個人的には余裕があり過ぎです。

 機内持ち込みバッグは預け入れ荷物と違って、常に自分の傍に置いておけますから、預け入れ荷物のように頑丈さは必要ないとも言えます。そう考えると機内持ち込み用のキャリーバッグは軽ければ軽いほど良く、預入するスーツケースは少々重くても頑丈で、乱暴な荷扱いにも耐えることの方が大事となります。
という訳で今回の帰国に際し、当初はスーツケースだけを新しく購入するつもりが、機内持ち込み用のキャリーバッグも軽量なものに買い替えることにいたしました。

 当初、最寄りのショップに行って、そこで薦められたのは、とってもお高いサムソナイトのコスモライトというスーツケースで、前回安物買いをして失敗した経験から高価でも良いものをと考えていたこともあり、魅かれました。でも、さすがのお値段で即決はしないで、ネット情報を検索したところ、とても参考になるサイトを見つけました。

スーツケースやトランクケースの選び方

 時間も無いことから、このサイトのお勧めに従って素直にスーツケースを選びました。
これは、日本のサイトなので品物は日本で受け取ることにしました。と言うのもこちらで売っているスーツケースは大半以上フレームタイプではなくファスナータイプなのです。このサイトではフレームタイプを薦めています。ファスナータイプは驚くほど軽量ですけど、ケース肉厚が薄く、柔らかく、中に入れる荷物がケースが簡単に凹むことにより壊れる可能性があると思いました。
今回はカーボン製のフッシングロッドを入れますし、かつてはガラス製のポットを持ち帰ったこともありますが、そんなことから個人的にもスーツケースはある程度硬い方が良いと考えています。

 次の動画はサムソナイトの売りであるケース素材が柔軟で、どんなに凹んでも元の形に簡単に復元することを素晴らしいかのように訴えていますが、大事な中身はどうなるかはまったく気にしていないようです。
とは言え、いくら空港の荷扱いが酷いことがあると言っても、あそこまで潰れることは滅多にないと思っていました。ところが、実際に今回の帰国で、福岡空港のターテーブルで荷物を待っていた時に、ベッコリと凹んだサムソナイトのコスモライトを見ました。この動画の車に踏みつぶされた形とそっくりの状態でしたが、あの状態のスーツケースを見つけた持ち主はさぞかし慌てたのじゃないでしょうか。
同時に私のダンボール箱で済ませた預け入れ荷物もちょっと心配になりました。先ほども書きましたように今回の日本までは、預け入れ用のスーツケースは無く、その代用にダンボール箱を使いました。と言うのも、かつての会社員時代よく自分の荷物以外に社用の荷物もハンドキャリーすることが多く、そういった時はいつもその荷物をダンボール箱に入れて運びましたし、それで大きなダメージを受けたという記憶も無かったからです。そんな訳で、それ程大事でもない預け入れ荷物には今回ダンボールを使ったのです。
 出てきた段ボール箱ですが、一見全く問題ないと思いわれましたが、よく見ると箱の隅の方に足先が打ち破ったような穴がありました。この事で中に入っていた、お土産のお菓子の袋が1つ裂けていました。とは言えケースに入ったフィッシングロッドには何の影響もなくて、ホッと致しましたが、このことでダンボール箱を預け入れ荷物に使うのは、いささか危険だと認識いたしました。


★確かに見事に復元し、スーツケース自体は問題ないでしょうが、大事な中身は、物によっては普通に壊れるでしょう。これは私はイヤだな。


★こちらは更に車によって踏みつぶすわけで、さすがにこの場合は中から凹んだケースを押し出して直さなければなりません。しかし通常の荷扱いでここまで凹んでしまうことはないだろうと思いましたが、今回の旅行で実際にバゲッジクレームのターンテーブルで、この画像に近い潰れ方をしたコスモライトを私は確かに見ました。

 さて、機内持ち込み用のキャリーバッグについては、最初にも書きましたように10年以上前に購入した手持ちのバッグが有るのですが重量が3.3Kgもあります。今、売っているものは、どれもそれに比べればはるかに軽量です。実はこれもサムソナイトのキャリーバッグに1.5kgのものがあり、重量だけを考えれば、それを選びたいとも思いましたが、これまたお値段がネックとなりまして、同じサムソナイトの別ブランドのアメリカンツーリスターのキャリーバッグにいたしました。これが重量2.2KG。本当はこの同じタイプの2輪キャスターの方が軽かったので、そちらを買いたかったのですが、買いに行った日には売り切れていて仕方なく4輪キャスターの方を買ってしまいました。実は、これは今でもちょっと後悔していまして、機内持ち込みは、やはり更に軽量なものを選ぶべきだったと思っています。と言いますのはPC他、デジカメやそのACアダプター、スマホとそのアダプターなど入れましたら実測7.3kgとなってしまい、重量制限を0.3kgオーバーしてしまいました。しかし、かつては機内持ち込みバッグは重量計測されたことが無かったので、おそらく大丈夫と高をくくったのですが、先行者がチェックインカウンターで、機内持ち込み手荷物の重量も計られているのを見て、アレこれはマズイ!と、まず重いデジカメを取り出してズボンのベルトに装着し、PCのマウスからは中に入っている単三電池2本を取り出してズボンのポケットに入れ、これでちょうどキャリーバッグの重量が7kgに収まり、実際にカウンターで重量を計られた時もピッタリ7kgが表示され問題なくチェックインできました。
 今後は旅行時のPCは、もっと軽いタブレットにするか、更に軽いキャリーバッグに変えるなどした方が良いでしょうね。貴重品や直ぐに使うものは機内持ち込みバッグに入れますが7Kg制限はちょっとキツイです。機内持ち込み用の荷物は基本が貴重品です、PCやデジカメ、スマホなどとその充電器なども一緒に入れますし、預け入れ荷物の方は、たまによその国にってしまうことだってあるわけで、そう考えると、どうしても機内持ち込み荷物はギリギリまで入れてしまおうと考えるのが普通じゃないでしょうか。

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★これは行きの荷物で、預け入れ荷物はこのダンボール箱を使いました。中身はお土産類とケースに入ったフィッシングロッドです。フィッシングロッドがちょっと心配でしたが、無事日本に持ち込めました。
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★これは日本に到着して、初日に泊まったホテルの部屋で撮った段ボール箱ですが、右下に少し凹みが出来ているのが気になりました。
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★よく見ると結構深く靴のつま先が入ったような穴が開いていまして、実際に中にあった菓子類の袋が破れていました。まあ、こういうのは運ですね。

 さて、日本で受け取った、ネット情報サイトお勧めの日本ブランドのスーツケース、エミネント Proですが容量70Lほどの、中くらいの大きさのものを選びまして、色は黒かブルーが選べ、私はブルーを選びましたが、これがブルーといっても渋い濃紺で、そのうえ表面は上品なシボ仕上げで、外観に関しても気に入りました。キャスターの動きもとてもスムーズだし、私が使うにはもうこれで十分です。
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★この写真はパースに帰宅してから撮ったキャリーバッグと日本で購入したスーツケースです。キャリーバッグは当然ですがスーツケースにも全く傷がついたり痛んだりしたところはありませんでした。何だか長く使えそうな予感です。

 実は、今回選んだスーツケースの大きさは手持ちの4本継ぎのロッドが入ることが条件でした、その制約の中で最も小さなサイズとしたかったのです。しかし、実物は日本で受け取りますから、事前にロッドケースを入れてきちんと収まるのかを試すことが出来ません。しかし購入ページにはサイズが表示されていましたから、PCのアプリで縮尺画を描いて、そこにやはり同縮尺のロッドケースを描いて収めてみました。まあ多分入るだろうという大雑把なものですが、日本で受け取ったスーツケースに入れてみたらどんピシャリでした。

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★はい、簡単なシミュレーションです。PCでカタログ地とロッドケースは実測値で描いて確認です。
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★実際に日本で受け取ったスーツケースに、ロッドケースを入れてみました。シミュレーション通りでピッタリ入れることが出来ました。

 私の使い方では大量の荷物を運ぶという使い方はまずしませんので、無駄に大きなスーツケースは選びたくなかったのです。今回のエミネント ProはLサイズと表示されていますが、スーツケースのサイズ表記に規格は無いので、一般的に言ってこのブランドのLサイズは通常はMサイズにあたると思います。

 さてこのスーツケースは今後どれだけ使う機会があるかですが、参考にさせていただいたサイトのスーツケースのプロが薦めるモデルですから、きっと私の場合はもう買い替えの必要は生じないのじゃやないかと勝手に思っております。

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【韓国】慰安婦否定のソウル大教授 ネットで性奴隷説を否定 拉致解決以外 半島には関わるな


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