Author:よのすけ
長年勤めた会社を早期退職し、今は生まれて初めての海外生活を満喫しています。場所は西オーストラリア州の州都パース近郊のフリーマントルという港町です。
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北京オリンピックが終了して4日、今ではTV番組も以前と同じようにつまらない番組ばかりに戻ってしまった。今、我が家では受信できるTV局が5局しかないだけに(1局はデジタルチューナーが信号を拾わなくなりました、原因は我が家のアンテナが老朽化しているせいと思います)平日の昼間など見るべき番組は皆無です。
オリンピックの合間はほとんど一日中CH7とSBSが中継を流していてくれて、日本の選手はあまり映りませんでしたが、やはり何処の国の選手だろうと、オリンピックという大舞台でBESTをつくす姿は、思わず惹きつけられます。そういう点では商業主義だ政治利用だとも確かにいえますが、オリンピックってたいしたもんだと思いますね。
しかし、それと中華人民共和国に対する懸念は全く別の問題です、オリンピックが一見とどこおりなく終了したような報道もありますが、そうでしょうか。
・IOCにはオリンピック開催までに人権問題の改善を約束したが、まったく守らず
・世界各地での強引なトーチ・リレー
・海外の報道人への報道規制・妨害、拘束そして暴行
・北京市の、すべてのタクシーに盗聴マイクを搭載
・開会式の花火のTV映像はCGだった
・少数民族を代表したという子供達は、ほとんど漢人の子供
・開会式で歌った少女は口パク
・女子体操の金メダリストは年齢詐称して出場させた疑い(現在調査中)、隠し通すだろうが。
・期間中もウイグル、チベットその他で抗議活動があったが、すべて力で押さえ込んだ
・閉会式の地図には沖縄を琉球島と表示し、次の覇権作戦が既に始まっている
オマケで北京近郊の工場など大気汚染の原因箇所の操業一時停止、閉会式の雨を防ぐために241発のロケット弾を使用した。
これだけでも、この国の流儀が明確に見えると思うのですが。
大会スローガンは「ひとつの世界、ひとつの夢」・・・・・・・こんな国が描く世界や夢が魅力的だと思いますか。
感じられるものは「偽」「隠蔽」「面子」「暴力」「ルール・約束無視」
そういえば冷凍毒餃子はどうなったのだろう。回収したはずの毒餃子が、どういう訳か中国国内に流通し、当たり前に中毒を起こしたはずだが。
この国の常識が世界に蔓延しない事を祈りたい。
★オリンピックの直前に北京に行った人が、もの凄い蒸し暑さと、大気汚染だったと言っていました。
★ほほう、北京の運河はまるで道路のように見えるのですね
★船が浮かんでいるので、やっぱり運河ですよね????
■さらにオマケのリンク
北京五輪が教える日中関係悪化の真因
中共の真の姿
最近、日中はすっかり暖かくなってきて、春の兆しです。春となれば何か植えてみたくなるんですよね〜。(= ̄ー ̄=)
よのすけの借家は裏庭も狭く、しかも土の部分がまったく無いのです。(T_T)
唯一、土があるのは表のレモンの木の根元だけです。
レモンの木の根元の空きスペースには前の住人が残していった球根植物と共にネギが植わっています、ネギは前の住人が少し挿していたのですが、そこによのすけがさらに追加して植えつけて、これが既に時々重宝するくらいにはなっています。( ̄ー ̄)ゞ
今日はこれまで鉢で栽培していたローズマリーを2本、そのレモンの木の前のスペースに植え替えました。うまく育ってくれると良いのですが。
さて、土の無い裏庭の菜園はもっぱら鉢でやるしかありません、既に青紫蘇は種が芽を出しているのはお伝えした通りです。シソが大丈夫ならバジルもそろそろいけるのではと、先日バニングス(ホームセンター)の種の売り場に行ってみました。
残念ながらバジルの種は無かったのですが、日本のカブの種が有りました、しかも、たった1袋だけ。思わず買ってしまいました。ついでにコリアンダーもです。ヽ(^。^)丿
★日本の株の種がありました。ダイコンは小さいのが八百屋に並びますが、この真っ白なカブはこちらでは売っていないと思います。
カブは成長が早いのですが、どちらかというと夏の後半から秋にかけて作るものなのかな。でもまだ充分涼しいし、暑くなるまでに1回ぐらい収穫できるかも知れません。コリアンダーは生春巻きに欠かせませんが、確か鉢で植えるには大きめで深い鉢が必要かもしれません。日本にいた時には庭植えで大株にしたことが有ります。
しかし、こちらに来てこれまで、シソにしてもバジルにしてもなかなか上手く育ってくれませんでした。バジルやコリアンダーは鉢で苗を買って来て育てたのですが、何故かほとんど買ってきた時点以上に大きく育ったためしがありません。
青ジソも小さいうちは良いのですが、大きくなってくると突然葉の色が悪くなって、収穫は多くありませんでした。( ̄  ̄;) うーん
何か追肥に関するやり方が良くないのか、今のところ原因がよく分からないのですが、今回はバジルとコリアンダーは苗ではなく種からやってみることにしました。といっても、まだバジルの種を入手していないのですが。
それから、やはり今日ルッコラも種を撒いてみました。冬の前に種を撒いたのでしたがタイミングが悪かったようでその後の低温でぜんぜん上手く育ちませんでしたから、今回再挑戦いたします。
★今のところ、これだけと青紫蘇を植えた大鉢が有るだけです。もう少し増やしたいです。
さてさて、どうなることか。正直、これまでの経験からあまり自信はありません。収穫できたらめっけもんぐらいの感じです。
でも、ちょっと、楽しみ。( ̄▽ ̄)
先日何時もの釣り場に行った時、幹線道路から脇に入り釣り場に続く道をゆっくり走っていて、ハンプって言うんでしたっけ、車のスピードを落とさすための道路上の小さな盛り上がりを越えた直後、左後輪が回転する度にゴトンゴトンと異音がして、直ぐに車を止めました。アッチャ〜〜〜、またボルトだよ。o(>_< )o
★こんなものが落ちていて刺さりました、かなり太いボルトです。(@_@;)
こちらに来て3年未満ですがボルトがタイヤに刺さってパンクしたのがこれで3回目ですよ〜〜、まったく情けない。
過去2回のうち1回目は悪戯の可能性が高いと思いますし、2回目もその疑いが感じられるものでしたが、今回は間違いなく自分で踏んづけたものです。
しかし、特別に端っこの方を走ったわけでもなく、なんでこんな所に写真の金属プレートにボルトの付いた如何にもタイヤに刺さり易そうな物が落ちているんだろうか。まったく、ついていません。(´д`*)
しかし、もう3回目ですから、タイヤ交換も慣れたものですが、車のタイヤって案外簡単にパンクするものなんですね。(-"-;)
日本にいた時は20年以上車に乗っていて一度もパンクなんてしたことが無かったので、車のタイヤってとても丈夫なものだとばかり思っていました。
オーストラリアでは普通の中空タイヤじゃダメですね、中空の中を発泡ゴムのような物で充填して、パンクに無縁のタイヤにしてくれないといけません。(ー’`ー;)
そこでこんなもの見つけました、素晴らしいですね、オーストラリアじゃ必需品だよこれ。(⌒▽⌒)アハハ!
現在勤めている魚屋の仕事ですが、先行きあやしくなって来ました。これまで魚屋の中にある一つのコーナーを正社員である調理人(実際は板前さん)とその手伝いとして、よのすけは週3日働いて来ました。
しかし、先週の半ばから板前さんが担当する寿司を会社が止める決定をしたのです。とすると手伝いがあまり要らなくなるということで、よのすけの仕事はガックリ減ってしまいました。☆=>=>=>(+_+。) ガーン
ここで週に3日働くという事は、まだ年金収入も無い、よのすけにとっては非常に助かるものでしたし、週に3日働いて、あとの4日を自由に使うというのは生活のリズム的にも精神衛生的にも非常に良かったのですが、それもほぼ終りになった感じです。
今日の仕事は、僅か3時間未満で終わってしまいました。(ー’`ー;)
あと、何日続けられるかといったところでしょうか。゚゚(>ヘ<)゚ ゚。
この魚屋さんに勤め始めてほぼ1年と少し、最初はきつかったのですが、今は仕事の量も適正な感じになったし、仕事にも慣れたのであと1年は勤めたいと思っていたのですが、しょせん、カジュアルワーカーですから、どうしようもありません。(T_T)
何かよい仕事を、また見つけなければなりません。
毎日フリーというのも潤沢な資金があればこそ楽しめますが、そうでなければそれはかなり辛いですからね。
どなたか、よい仕事情報があったらこのページの左下のメールフォームに書き込んでもらえると助かります。
よろしくね。(^^;
よのすけは昔やっていたテニスとバドミントンを、このところ再開したのですが、あまりに長い中断が、すっかり身体を衰退させていることを痛感しています。
(;-_-;) ・・・・・
日曜日のテニスでサーブをした時、右肩甲骨から右わき腹に繋がる筋肉の付着部分にビリッ!という感じで、まるで筋肉の付着面が半ば剥がれたような感覚で痛みを感じました、よせば良いのですが火曜日にもバドミントに行ってしまいました。
後半はまともにオーバーヘッドストロークが振れなくなりました。(*ノ_<*)エーン
しかし、この部位は日常生活では、ほとんど支障を感じることが無かったので、あまり気にしていなかったのであるが、HPなどで調べると、一度肉離れすると常習的になりやすいことと、そこの筋肉は硬くなって弱くなるのだそうです。ガクゼン〜〜〜〜ン。(((;゚Д゚))))
テニスもバドもここがダメになると、お話になりません。これは意外に深刻かも知れません。日本に居れば直ぐに医者に行くのですが、ここでは医者に行くのは大変です。まずGPを持っていませんし、専門医に見てもらうにしても凄く時間がかかることは間違いありませんし、何より言葉の問題もあって医者に行く気なんてとてもいたしません。それに保険も適用されないでしょうしね。
これまでの経験から治すための最良の方法は、痛くなくなるまで運動を止めるしかないわけです。
自分で出来ることはキネシオテープを貼ってみることぐらいですが、ただこれ、気休め程度の効果しかないようにも思えますから、どちらにしても、時間をかけて痛みがなくなるのを待つしかないでしょうね。┐(´д`)┌ヤレヤレ
そんな中、日本から新しいバドラケがEMS便で到着しました。せっかく新しいラケットが来てもそのラケットをしばらく試す事が出来ない感じです。
今回購入したこのラケットは、日本では普通に売っているバドラケットですが、こちらでは滅多に見かけることの無い貴重な、しかも高級なラケットということになります。
★EMS便の荷扱いが必ずしも良好でないのを知っていたので、心配だったのですが無事到着して一安心です。Nさん、どうも有り難うございました。m( _ _ )m
現在持っているバドラケは実に20年ほど前に購入したもので、当時は最上級のモデルだったと思うのですが今の基準からすれば重い、短いというというところがハッキリ違います。フェィス形状も最近のは少々違いますから、使い勝手はかなり違うのでしょうね。
ただ、今の自分に何処まで使いこなせるかというと、案外ダメなのかも知れません。
こちらではこのクラスのラケットは滅多に見かけませんし、勿論、試打ラケットなど何処にも有りません。勘で選ぶしかなかったのです。
結果は、体調良好な時に使ってみるまで分かりません。( ̄〜 ̄;)
バドラケって凄く軽いだけに、自分に合う合わないは、ずっと敏感なことを最近知ったのです、それは昨年レクリエーション・センターで借りたラケットがきっかけだったのですが、その辺のところは、またの機会に書いてみたいと思います。
しばらく、大人しく釣りでもしていようと思います、が、冬は釣れないのですよね〜。( ̄  ̄;) うーん
今日は久しぶりに雨が降りました、火曜日はテニスクラブに行くことも出来ますが、雨ではテニスは無理です。しかし、バドミントンは室内競技ですから、天候は関係ありません。(*^ー゜)b
先日の日曜日はテニスをして一日置いて今日はバドミントンです。
テニスとバドミントンはよく似ていると思われがちですが、実際には基本的な動きが違います、しかし、かなり近い動きともいえますので、この両方をやると動きを混同し、怪我をすることがあります。
しかし、テニスとバドミントンの動きを、きちんと切り替える事が出来れば問題はありません。
なんて、書くと両方とも凄く上手なのかと思われがちですが、恥ずかしいことに両方とも下手くそです。(^^;
今日は英語教室のメンバーも来てくれて一緒にやり、楽しかったのですが、よのすけは実は、腰をはじめ身体のあちらこちらに問題を抱えていますので、かなりセーブして運動しなければなりません。
今日、行く前は右肩の痛みだけで、これは何時もの事で、少しやって体が温まれば、この痛みはほとんど影響ありません。しかし、右側アバラにかけて付着している筋肉の付け根付近が先日のテニスでダメージがあることが分かりました、これでは最も大事なオーバーヘッドストロークが振れません。
おかげで今日はエンドライン付近からのハイクリアーとスマッシュは抜きです。(T_T)
しかし、現在やっているレクリエーションセンターのバドミントンは、まったくハードなものではないので、これでも充分楽しめるし、よい運動になります。
若い時と違ってシニアといえる年齢になったら無理は禁物です、アキレス腱を切ったら仕事も出来なくなりますからね。ヽ(´〜`;)
ほどほどに身体を動かせればそれで充分です。
それでも肘や肩が痛くなりますが、それなら運動を一切しない生活が健康的かというと決してそんな事は無いと実感しています。
よのすけは9年前までは毎週末テニスをしていましたが、退職を機に全くと行ってよいくらい運動を止めたら筋肉は細くなり、体の動きも鈍くなり、持久力は信じられないくらい落ちていることが分かりました。(((;゚Д゚))))
運動すればしたで身体を痛めますが、運動しないと、もっと良くない結果が待っているように思います。
一時的な痛みは無理をしない程度に続けていけば、徐々に身体の各部が強化されて、そのうちに問題なくなるかも知れません。(^ー^)
今はまだその可能性がありえる年齢ではないかと、とすればやらないよりやった方が良いということになります。
それに、何よりやっていて楽しく、精神的な健康維持効果も大きいといえます。(⌒▽⌒)
例によって、バドミントンは最中に写真は撮れませんので、今日は我が家の紫蘇の育ち具合です。
★まだまだ小さいですが、これより早く大きくなったものは、途中でダメになってしまいました、まだ気温が低いせいでしょうね。今シーズンは何度かに時期をずらして種を植える予定です。
こちらではバドミントン・ラケットに限らず、工業生産品に良いものが手に入り難くく、運良く発見してもかなり高額であったりします。(>_<")
日本に比較すると、オーストラリアでは、あらゆることが大雑把で物事にこだわらないとはよく言われることですが、まったくその通りです。釣竿ひとつとってもよのすけの行く釣り場ではカーボンロッドを使っている人を見ません、たまに使っている人がいたら、それはほとんど間違いなく日本人です。
スポーツ用具も同様で、その競技に使えればそれで良いという感じです、ですから日本などに比べて売れ筋の価格帯が確実に低いはずです。
よのすけは新しいバドミントン・ラケットを購入しようと、いろいろなお店を探しましたが、日本で一般的に使われているクラスのラケットがなかなか見つかりません。この辺の事情は少し前のエントリーにも書きました、しかしその後、専門店よりも大形スポーツ用品のチェーン店にマトモなものが少量置かれていることを発見いたしました。このチェーン店はNETでも販売しているのですが、そこにはこれらの商品は全く売られていませんでしたが、実店舗に行けば極僅かですが置いてありました。
それほど、このクラスのラケットは、こちらでは買う人が少ないという事なのでしょうね。( ̄  ̄;) うーん
販売の主力は中国製らしい見たことも無いブランドのラケットのようです、これはNETでも販売していますし、お店にも何本も置かれています。
★左はテニス、中央はスカッシュ、右の寂しいのがバドミントンのそれぞれのラケット。ここではバドラケは種類も本数も少ないのが普通です。
そのチェーン店ですが、近いところといってもこちらの事ですから車で相当走らなければならないのですが、1軒はそのクラスのラケットは1本しか有りませんでした、NS9000Sでしたが、高いし、グリップサイズなど選択の余地が有りません。もう一軒は、オドロキました、バドが分かる人意外は何のことやらさっぱりでしょうが、NS8000、7700、7000、5000、AT700が有りました、ただし、これもそれぞれ1本ずつだけです。
日本では、それぞれお店に何本も用意してあるだろうし、グリップサイズも取り揃えてあるはずです。しかしここでは1本づつとはいえ置いてあるお店が見つかっただけでも凄いことです。グリップサイズは4のみ、重さも3Uのみとなっています。なにしろそれぞれ1本ずつしかないので選択の余地無し。
この中でNS5000というモデルがありますが、日本のカタログにはラインアップされていません。その他、カーボネックス8000LIGHTとというモデルも有りましたが、これも同様です。もしかしたら海外専用モデルなのかもしれません。
★これは珍しいNS5000、日本いは無いと思います。後は7700。
★探していたNS8000、しかし現行色と異なり、かなり古い物ではと思われます。
よのすけが欲しいと思っていたのはNS8000、このお店に有りました、1本だけ。しかしこれが新色に変わる前のモデルで、ここに何時からストリングスを張ったまま置かれていたのかは分かりません。その上価格が$329.99と日本円にして33000円、NS8000は日本で17000円ほどで売られていて、それにストリングスを張って18000円ほどですから、イヤになります。(ー’`ー;)
よのすけの英語はちっとも上達の兆しもありませんが、相変らず週に一度だけ英語教室に通っています。そして時々ですが、その教室のメンバーでパーティーをすることがあります。
今回はティーチャーズ・デイということで、これはシンガポールなどでは実際にあるそうですが、それと同様に先生に感謝する日としてやりました。(^ー^)
このパーティーはそれぞれが、一皿の料理を持ち寄るのがルールですが、皆がどんなものを持って来るのか、そこが面白いところです。なにしろ、いろいろな国の人が来ていますからね、料理もそれぞれのお国柄が出てきます。
よのすけは前回、生春巻きを持って来ました。今回はいなり寿司です。生春巻きもいなり寿司も、暖かくなくてよいものですから調理器具の無い、このような教室でのパーティーには、とても都合の良いメニューです。(*^ー゜)b
今朝は少し早めに起きて、ご飯を炊くところから始めましたが、いなり寿司は簡単で順調に完成しました。よのすけのいなり寿司は、中にワサビが入っていることと、炒りゴマを少し振り掛けてあります。
★今回は20個のいなり寿司を作りました、なかなか好評でしたよ。
今日はどんなものが並ぶかなと見ていたら、綺麗な出来上がりのパンプキンケーキ、ピザ、ラクサ、料理の名前は分からなかったのですがインドネシア料理の揚げ物と韓国のチジミの一種でしょうか、それとティーチャーズ・ディの文字を入れたケーキ、ゼリー菓子、その他は買ったものでお菓子類やミカンが有りました。買って来た物でも充分だと思います、時間が取れない人や普段料理をしない男性などはムリをすることはありません。もともとお気楽なパーティーですから。(*^ー゜)b
★左が先生で右がお気楽な生徒たち。姿は加工させていただきました。
それにしても、お鍋でラクサカレーを持って来た人には驚きましたが、そのラクサがまたとても美味しかったので、またまたビックリ! ラクサは冷めたらどうかなと思いましたが、これがまったく問題なく美味しかったです。
またイタリアから来ている方が作って来てくれたピザも美味しかったです、よくある宅配ピザなんかぜんぜん問題外です。この方は前回もティラミスを作って持って来てくれてそれも絶品でした。
あとパンプキンケーキは力作でした、シンガポールチャイニーズの方が作ってくれたのですが、中はアンコで日本人には馴染み易い味で美味しかったです。
(⌒▽⌒)
おかげで今日のお昼は、お腹がパンパンになって苦しかったです。(^^;
8月も半ば、そろそろ春の気配です。気配といっても日本の春と違ってそれほど季節感が明確でないのですが、朝日の出が早くなって来ましたし、以前に比べ晴天が続くようになって来ました。ヽ(^。^)丿
さて、今日も時間がありましたから、以前からやってみたかったダイフクの生地に抹茶を加えて抹茶風味のダイフクを作ってみました。
しかし“だいふく”で検索してみたら生地に抹茶を加えるのではなく、抹茶あんを作って白い普通の生地で包むものが多いことが分かりました。( ̄  ̄;) うーん
しかし、よのすけは抹茶あんの作り方を知りません。想像では白あんを作りそこに抹茶を加えて作るのではないかと思っています。
とりあえず、今日は生地に抹茶粉を加えて作りましたが、想像していたよりもずっと濃い色合いに出来上がってしまいました。抹茶粉を適当に入れたのがいけなかったようですが、しかし、食べてみるとこのくらいでちょうどよい抹茶風味と感じました。
しかし、これでは見た目がシナモンを入れたときと同じでイマイチですね、ダイフクは色が薄い方が美味しそうに感じます。 ( ̄〜 ̄;)
★緑の色が濃すぎて、まるでタドンです (^^;
ダイフク作りは手順が簡単で、アンさえ作っておけば時間もそんなに掛からないのですが、よのすけがいまだ上手くいかないと思っているところは、アンを生地で包む最後の工程です。これがなかなかキレイに生地を閉じることが出来ないでいます。生地を引っ張って寄せて来る時、生地と生地がついてくれなくて、指に生地がくっついて、その部分の仕上げが乱れます。゚゚(>ヘ<)゚ ゚。
ここはどのようにすればキレイに出来るのか不思議です。ここが安定してキレイに包み込むことが出来る様になれば、ダイフク修行も終りなのですがね〜。
( ̄  ̄;)
さて、どうしたものか、作ったものを自分でばかり食べていても面白くありません。そろそろ、実験台といいますか、犠牲者といいますか、そんな人に食べさせてみたい気がしています。フフ、誰にしようかな。(* ̄ー ̄)
お天気も良く、今日も午後から何時もの釣り場です、水の色もキレイで少し風はありましたが、悪くはありません。今日はサヨリを釣りたかったのですが、水の中をのぞいても姿は見えません。!( ̄▽ ̄;)!!ガーン
しかし、撒き餌をすれば出てくるのではと・・・・・とっと・・・・出てきません。(*д*)
まあしかし、餌を垂らして撒き餌を続けていれば何時のまにか集まってくる事が多いのでやっていましたが、今日は一切撒き餌に魚が寄って来ません。(T_T)
後から友人二人が来て、同様にトライするのですが・・・やはりダメです。こういう事もあるんですね、釣って。
仕方なくよのすけは魚を見限って、イカをやることにしました。イカをやるには時間が早いせいかこれも全く反応がありません。
だんだんイヤになって、しゃくるのも面倒なのでロストしても構わないボロエギを付けて底をズル引きしていたら、何か急に重くなりました。え!( ̄∇ ̄ ;)?
あれ!と思ってラインを巻くのですが何時もより重いです、しかし、ラインを引っ張る感触が無く、ずっと重いだけです。もしかしてゴミ?
水面に浮いたらやっぱりイカでしたが、みょうに重い、上げたらコウイカでした。イカってアオリもそうですが釣り上げて地面に下ろしたとたんビシュってスミを吐くのです。このコウイカのスミですがアオリのスミよりうんと濃くて量も多いのです。
気をつけてイカの向きを確認しながら地面に下ろしたのですが、コウイカはアオリと違って短く丸い体型をしています。しかもその噴出力は3倍ぐらい強いのではないでしょうか。ブシューっと吐いたとたんその勢いでコウイカがコマのように回転してしまい、ちょうどスプリンクラーで噴出すようにスミが飛び散りました。
やられました、久しぶりにジーンズにスミが・・・・ベッチョリと。☆=>=>=>(+_+。)
コウイカって、あぶないやつです!
★コウイカスプリンクラーのオゾマシイ痕跡です(@_@;)
★こいつが犯人です、この顔コワイ。(((;゚Д゚)))) エギはミドリの3号です
3時間後、夕食のお好み焼きの具になっていただきました。フフ
★ううっ!明日からはくズボンがない (*ノ_<*)エーン
今日の釣果はこのコウイカ一杯のみ、魚はどこに行ったのでしょうか。つい先日アオリイカを釣っていた時もサヨリは釣れていたのですが、今日は全くいませんでした。
ひょっとしたらサヨリのシーズンが終わったのでしょうか。もっと釣りたいのですけどね。
TVを点ければBeijing、Beijing、Beijing、・・・・・・、皆さんすっかりオリンピックではしゃいでいますが、何か肝心なことをすっかり忘れていませんか? なんて思うのですが。
本当にこの国をこのままにしておいて良いのですかね? 特に日本は最悪の被害を・・・・・。
ナチスのオリンピックが頭をよぎって仕方が無い。
私はこの国の言う「一つの世界」なんかまっぴらだよ。だけど、ナンニモ感じない人だらけなのでそうなるのだろう。
ナチスの時も同じだったのではないだろうか。
【古森義久の北京奥運考】 「一つの世界」の行方
2008.8.10 産経新聞
灰色のモヤに包まれた北京の街を埋めつくす「一つの世界、一つの夢」の真紅の垂れ幕は、壮大な反語なのかと、つい思った。開会式前から競技開始までの3日間、北京での実体験は世界も、夢も、決して一つではないと痛感させられる連続だったからだ。
まず直行した外国人用アパート式ホテルでパスポートを問答無用で取り上げられた。警察に「臨時居住」を即時、登録するためだという。ホテルの部屋のインターネット回線の接続も尋常ではなかった。自分のパソコンに多数の通告情報をインプットし、さらに先方にこちらの情報を送らねばならない。
そのうえで1日ほど使ったパソコンの画面には「スパイウエア探知」という黄色い警告が出始めた。専門家に調べてもらうと、短時間のうちに驚くほど多数のウイルス類その他に侵入されており、このままだと深刻な実害を受けるという。通信を即刻、別の方法に切り替えた。
北京五輪の事前報道にあたった各国報道陣からは中国当局が米欧の大手のメディアやチベット、法輪功などのウェブサイトへのアクセスを阻んでいるという抗議が起きていた。自分で試みてもなるほど、アクセスできない。中国でのこうしたインターネット規制についての英BBCテレビのリポートをみていたら、規制の批判部分でピッという音とともに音声が途切れ、映像が乱れた。これまた明らかに当局の「検閲」だった。
単にオリンピックの報道のために入国した外国人記者たちにもこんな制約や監視のタガが二重三重に課される。米紙の報道では北京市内を走る7万台ほどのタクシーの大多数には当局によりGPS(衛星利用測位システム)に基づく車内盗聴マイクが設置されたという。まさにジョージ・オーウェルが未来小説「1984年」で描いた全体主義国家を管理する「ビッグ・ブラザー」は健在なのである。その運営には気の遠くなるほど膨大な国家の資源や人材が投入される。
中国当局によるこの種の監視や管理は中国総局長としての2年間の北京在勤でさんざん経験したのだが、7年ほどの空白を経て身をさらすと、他の普通の国の規範とはいかに異質であるか、衝撃的な違和感に襲われる。まして中国未体験の記者たちが五輪取材のためにだけ訪れて、こうした制約を受ければ、仰天し、中国をまるで異なる世界として感じるだろう。「一つではない世界」の実体験である。
これほど特殊な国の中国にいくら「世界は一つ」と説かれても、うろたえ、憤るだけだろう。
だから中国政府を代表して五輪取材の外国人記者たちに中国のいまの対外関係を語った外交学院教授の呉建民氏は、中国の異質性を問いただす質問を集中砲火のように浴びた。
「中国には独自の法律とともに欧米とは異なる独自の文化がある。欧米では他者を白と黒に区分し、善悪を単純に分けてしまうが、現実はそんな簡単ではない。欧米諸国は中国を先頭とする歴史の長い国や開発途上の国の文化や価値観への理解を深めねばならない。そうなれば、オリンピックが象徴する調和のある一つの世界ができるだろう」
答えになるような、ならないような説明とはいえ、フランス駐在の中国大使や外務省の報道局長を務めた呉教授は根気よくスムーズに質問に応じていった。
さてこの北京五輪が中国にとってそんな「一つの世界」への飛躍となるのか、それとも逆に世界での異端としての印象を強めることに終わるのか。
過去の中華帝国が全世界に残した偉業を主題とする大開会式によって、いまや新しい史劇のカーテンが引きあげられた。(編集特別委員)
★これもおまけだ
「オリンピックと政治は別か?」 結果
仕事が終わった後、外は風は有るものの天気は良く、一昨日のイカ釣りが駐車場の不完全燃焼の感があったものですから、夕方また行って来ました。
今日は土曜日、駐車場も先日と違って沢山の車が駐車しています、これなら安心して釣が出来ます。
こちらの自然環境はすごく良いのですが、犯罪の発生率は日本とは比較になりません。(ー’`ー;)
釣り場の状況は水は濁りがなくOK、しかしやはり風が強くこれがちょうど横風になって釣り難いです、仕方なくシンカーを付けたオージースタイルでやりました。┐( -_-)┌
条件は悪くないのですが、最初の一時間はまったく釣れません、他にもイカ狙いの人がいるのですが、同様に釣れていません。( ̄〜 ̄;)
この時期って、こんなに釣りにくかったかな〜とは思いますが、もともとイカは魚ほどは釣れないので、釣りたかったら根性で粘る、それかあっさりと帰るかどっちかでしょうね。
今日は駐車場がさほど心配ないのでもう少し粘ってみました。
そうしたら定番の位置でようやく1杯目が来ました。小さいです一昨日と同じくらいです。
この大きさでは最低2杯は釣らないとオカズにもなりません。こうなったらどうしてもあと1杯釣らない訳にはいきません。
場所をあちこち変え、太陽が水平線に近くなった頃ようやく2杯目を確保し納竿です、日が落ちると危ないですからね。何てそそくさと片付けていると、どういうわけかオージーの皆さん、どんどんこの時間からやって来ます。土曜日ですから夜釣りをするのでしょうね、皆さん勇気があります、というか無神経なんでしょね。
ヾ(>▽<)oきゃははっ!
★釣りたては色がキレイです、特に右はまだかなり元気(^ー^)
釣って直ぐに持って帰ったイカは我が家のシンクの中でもブシューなんてしていました、こういうところは海が近いことの特典ですね。しかしイカ刺しも食べつけると飽きが来ます、今回はさっと捌いて冷凍庫に放り込んでお終いでした。(⌒▽⌒)アハハ!
よのすけはシナモンの香りが好きですね〜。でもって京都の生八橋が大好き、が、しかし、ニッキとシナモンってまったく同じと思ったら実は違うのです。
同じクスノキ科の植物の樹皮ですから香りの系統は同じです。しかしシナモンの方がぐっとマイルドでニッキはシャープな風味です。(*^ー゜)b
詳しくはこのページで シナモン−カシア−ニッキ
このページに書いてあるようにニッキは日本肉桂ですから、こちらでは一般的ではなく入手困難です、しかしシナモンならどこでも売っています。
ダイフクの生地にシナモンを入れたら、生八橋のようになるのではないかと以前やってみたことがあるのですが、シナモンではマイルド過ぎてなかなか生八橋のようにはならないことが分かりました。その時、生八橋にはどうもシナモンとは違うもので香りが付けてあるなと気が付きました。生八橋は色が薄いのに香りは充分あります、ところがその感覚でシナモンを使っても、とてもあのような香りが出せません。┐( -_-)┌
そこで今回は生地作りの段階でこれでもかとシナモンを投入してみました。
(^^ゞ
おかげで写真で分かるようにまるでチョコレートボールのようなダイフクが出来上がりました。(^^;
しかし、食べてみたら、なんとこれでもやっぱり生八橋のような感じにはなりません、それなりに風味はあるのですが、正直かなり物足りないです。
( ̄  ̄;) うーん
★今回は餅粉に砂糖を同量入れました、そこにたっぷりシナモンパウダーを入れてよくかき混ぜた所です。一見色が薄くシナモンが少なく見えますが水を入れたら色はぐっと濃くなります。
★前回アンを目分量でやったので今回は25gづつの大きさにそろえました。丸くするのはラップで茶巾のようにして形を整えました。
★出来上がりですが、生地の色が大量のシナモンでまるで、チョコのような全部アンコのような・・・・(@_@;)
使ったシナモンが問題だったのか・・・・?
よく分かりませんが、生八橋風のダイフクはシナモンで代用したのでは厳しそうです。 (;-_-;) ・・・・・
しかし・・・・、ここまで色の黒いダイフクは見た目に問題かもね。゚゚(>ヘ<)゚ ゚。
オーストラリアで和菓子食べるのって、大変だよ〜。
今日はいろいろあってイカ釣りは夕方の4時半ぐらいから始めました。2年前は昼間でもイカは釣れたのですが、最近は夕方か早朝ぐらいしか釣れなくなっています、それだけイカが減っているように思います。この時期、朝は寒くて軟弱なよのすけのイカ釣りはもっぱら夕方ばかりです。夕方からの釣りは、少しでも遅く始めると直ぐ日が落ちてしまいます。
先月の8日に6杯釣ったのを最後に悪天候とカモメの大量死で、ほぼ一月イカを釣っていません。
ちなみにカモメの件は汚染とは関係なかったらしいです。最初からおかしいとは思っていました、死んだのがカモメだけで、他の水鳥は全然影響が無く、魚も全く浮いていなかったのですから。 ( ̄△ ̄) !!??
実は海辺で人がパンくずなどを撒くと集まってくるのはカモメだけです。カモメは雑食性で食いしん坊です、どうやらカモメだけが死んだ理由はそんなところにあるようです。(ー_ーメ)
今日は先日までと打って変ってまた曇り空に逆戻りです、そんな訳で釣り場の駐車場に着くと車が僅か3台ほどしかありませんでした。(゜◇゜)ガーン
この冬の時期は車上荒らしに特別に気を付けなければなりません。
よのすけが最初の年にやられたのもこの時期でした。(((;゚Д゚))))
釣り場には一組の先客だけで、それもよのすけがまだイカを一杯しか釣っていないのに帰り始めました。釣り場に一人となると駐車場も自分の車1台となっているかも知れません、非常にまずいです。
何とかもう一杯を釣り上げて2杯としたところで、帰ることにしました。まだ日が沈むまで時間がありましたが、車をやられてしまったらイカどころじゃありません。
仕掛けを仕舞い、竿を収めた所でゾロゾロと一団の釣り人達がやって来ましたが、もう今日は止めました。正味40分か45分しかできませんでしたが2杯釣れたのでよしとしました。┐(´д`)┌ヤレヤレ
ただ、イカが小さいですね、先月から気になっていたのですが、昨年の今頃は胴長20cm程のを釣っているのですが、年によってバラツクものなのですかね。数がたいして行かないのですから、せめて大きいと嬉しいのですが。
★まだ死んでいません、特に左は後で釣ったので直前までブシュウーなんて水を吐いていました。直後夕食のイカ刺しとなったのは申すまでもありません。( ̄ー ̄)ゞ
■本日のリンク
今日は気持ちの良い冬の晴天です、冬は天気の悪い日が多いし、特に今年はその傾向が顕著。しかし、時々訪れる快晴の日は陽射しが暖かく僅かな風が少しひんやりしてとても気持ちが良いのです。パースの冬の晴れの日は他の季節の晴れの日よりも一番気持ちが良いかも知れません。(^ー^)
そんな晴天ですからテニスでもバドミントンでも今日は行けたのですが、日曜日のテニスで肩と親指の付け根を傷めて今日は自粛です。身体のために良いと思って運動をするのですが、したらしたでまた別の痛みが身体に来るのは仕がありません、このような痛みは数日運動を控えさえすれば、ほとんどの場合は自然に治ります。
という訳で今日は自宅でおとなしくダイフク作りです。ダイフクなんて日本にいれば、まず自分で作るような事はしないでしょうが、ここではこんなものが食べたいと思ったら自分で作るしかありません。勿論、ぜんぜん売っていないという訳ではないですが、高いし、まずきっと美味しくないでしょう。(^^ゞ
ダイフクってアンコを単に餅で包めば出来上がりと、極めて簡単に思えるのですが、よのすけはいまだに満足なものを作れたことが無く、最近はずっとやっていませんでした。(>_<;)
アンコは特に問題ないのですが、問題は生地です、以前にやった時は餅粉と水を混ぜて電子レンジに入れ少し加熱後数回に分けて砂糖を加えていたのですが、そうやると、なぜかダイフクの表面が夏みかんの表面のように凸凹になってしまうのでした。(ー’`ー;)
それで今回は餅粉と砂糖を最初に混ぜてそこに水を流し込み、この段階でよく攪拌し、その後電子レンジで過熱するという手順に変えてみました。
これだと、全く問題なく出来ました。しかし、今回は餅粉に対する砂糖の量を控えたせいか生地がしっかりし過ぎでした、以前作ったレシピでは生地が非常に柔らかく出来上がり、アンを包むのが難しかったので今回は生地に加える砂糖の量を半減させたのですが、これでは減らし過ぎだったようです・・・・。(*ノ_<*)エーン
★目分量で作ったので大きさがバラツイテしまいました。やっぱりキチンと計量して作らないとダメですね。
食べてみると、生地が勝ってしまってアンの存在が弱くバランスが悪いです。アンが主役でないとダイフクは、みょうに腹持ちの良い間食になってしまいます。
まあ、こうやってしばらくは試行錯誤しながら自分流のものが作れるようになればよいわけですが、途中で飽きることもありますので、どうなることやら。
┐( -_-)┌
■特別リンク
★まあ、こういう国ですね。都合の悪いものは何でも隠蔽、そのためにはあからさまな暴力も当たり前。しかしこれで結構騙される人が多いからオリンピックだって出来てしまう。
中国警察 暴行問題で遺憾の意
邦人観光客の写真、強制削除=発生直後、痕跡隠しか−爆弾テロ・中国カシュガル
今日の天気予報は曇り、実際には結構晴れていましたけどね。
午前中、久しぶりに釣りに行って来ました。今日の釣りはちょっと特別です、実はこのブログをきっかけとしてそれぞれ別々にコンタクトを取ってこられたお二人と釣り場でお会いしたのです。(^ー^)
お一人はよのすけより年上の方でHさん、長年の釣り歴があり当然人生経験も豊富でいろいろ面白い話が聞けそうです。もう一人の方はまだ現役世代でこれは逆で私より2周りくらい若い方でMさん、釣りは日本いた時からやっていてもっぱらルアー釣りをされるそうです。よのすけはルアーは、ほとんど経験が無いのでこれもいろいろと教えてもらえそうです。
何時もの釣り場に着くとすでに日本人らしい方が別々の場所に2人居ました、年上のHさんは直ぐ分かりましたが若い方の方はちょっと自信が無かったのですが、それらしい方に声を掛けてみたら偶然日本人ではありましたが全く別の方でした。ところがその方は私が探しているMさんをご存知でした。驚きました、パースの日本人社会は狭いですね。( ̄ー ̄)ゞ
結局、偶然知り合ったSさんも入れて4人で釣りもそこそこに話ばかりしていました。
Mさんは今月の半ばには仕事の関係でパースの北の方に引っ越されるのですが今後も連絡を取り合い、北の方の海の釣り場情報をもらえることになりました。彼の仕事が落ち着いたら一度北の方の釣り場まで足を伸ばしてみようかと思います。
★本日の釣果です。夕食は久しぶりにアジのタタキで決まりです。
(= ̄ー ̄=)
今日の海は風も穏やかで良かったのですが、さすがにかなり長い間悪天候が続いた後だったせいか、イカはまったくいませんでした。ただアジは沢山いましたし、お昼に近くなってくるとサヨリが足元に寄って来て以前同様に釣れる状態です。今週は天気が回復して来ますから行けばかなり釣果は期待できますし、2〜3日したらイカも戻ってくるのではと思っています。
午後からはテニスクラブです、よのすけは遊ぶのでかなり忙しい状態です、でもこんなリタイアメントライフを元々望んでいたのですから大満足といったところです。 (⌒▽⌒)アハハ!
仕事を終わった後、買い物をしていて近所の道を走っていたら、道沿いの広いグランドに大勢の人達がいました。よく見るとネットボールのコートが何面もあり、そこで一斉に試合をしているのです。
★写真が小さくて分かり難いのですが、向こう側の一段高くなったグランドにも沢山のコートが有りとても見通せませんでした。
買い物から帰って、我が家から歩いて5分のこのグランドに見に行ってみました。ネットボールの大会ですね、皆さんちゃんとそれぞれのチームのユニフォームを着用していて、かなり上手ですからそれなりの大会なんだと思います。
★ゴールの近くにパスが飛んで来てまさに受けようとするところ。見ていると結構おもしろいです。( ̄▽ ̄)
ネットボールについては以前から時々TVでもやっていたりしたので知ってはいましたが、実際に見たのは始めてです。
これは女性専用のスポーツですね。見ていても何をやっているのか、どちらが勝っているのかさっぱり分からないクリケットとかラグビーと似ていながらも肘打ちやパンチもくりだす乱暴な(勿論、反則ですよ。)オージーボールなんかより見ていてずっと分かりやすいし女性専用のスポーツらしい優しい感じがします、これなら他のスポーツなどでよくある深刻な怪我などはしそうに無い感じです。
( ̄ー ̄)
バスケットボールによく似ていますが、ゴールの後にはボードがなくいきなりカゴがあります、カゴはポールの先端に有り、ちょっと見、日本の小学校の運動会でよくやる玉入れのカゴのような感じですが、ボールが入るとバスケットボールのゴールのようにボールはちゃんと下に落ちてきます。ボールはちょうどバレーボールくらいのボールです。
ネットボールについてはこちらが分かり易いかと勝手にリンク付けてしまいました。(^^;
今日は土曜日、何とか天気も回復してくれて良かったですね(それでも途中小雨が降っていましたが)。週間天気予報によりますと明日くらいから本格的に天候が回復する様子です。!((((ノ^◇^)ノ
例のカモメが大量に死んだ1件から以降、まったく釣り場には行っていませんでした。今日も朝から雨が降ったり日が射したりの相変らずのお天気。夕方メールをチェックしたら、ある方から釣り場は立ち入り禁止になっているらしいとの情報がありました。
何か立ち入り禁止の札でも立ててあるのかなと、雨が上がっていましたからちょっとひとっ走り行ってみました。
行ってみたら駐車場には車が僅か3台、やっぱりねえって感じでJettyの方に行ってみたら、あれれ!特に何時もと変わりない様子です、天気が良くないし当然波も荒い状況でしたが幾人かが釣りをしていました。平日の夕方でこのくらい人がいて、釣りは禁止の注意書きなども無いわけですから、本当のところ問題ないのかもしれません。( ̄_ ̄?)
それとも今日釣り場に来ていた人たちは命知らずの勇気ある人たちだったのでしょうか。(⌒▽⌒)
正直、とてもそのようには見えません。
★冬で天気が良くない夕方としてはこんなものだと思いますが・・・もう一度天気の良い午前中くらいに確認してみたいと思います。
カモメが死んだといっても、他の鳥は何とも無いのですから魚に問題が有るというのも難しいところですよね。多分原因解明が出来ないのでしょう、その後の報道も全然ないようですし、このままうやむやになってしまうのかもしれません。
本当に深刻であれば、何時も釣り人がいるこのJettyに警告が無いわけがありません。( ̄  ̄;) うーん
よのすけとしては、そろそろイカか魚が食べたいのですが、どうしたものか、他の釣り場に足を伸ばすかそれとも自分の身体で試してみるか。
まあ、少し晴天が続いた週末に人が沢山来て釣りをしているようだと、まず大丈夫なのじゃないかな。( ̄▽ ̄;)
よのすけの釣り解禁はもうじきではないでしょうか。それにしてもいい加減晴れて欲しいです。






