Author:よのすけ
長年勤めた会社を早期退職し、今は生まれて初めての海外生活を満喫しています。場所は西オーストラリア州の州都パース近郊のフリーマントルという港町です。
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昨日の日記でくっさ〜い船の事を書いた。実は「南極観測船しらせ」の接岸するVICTORA QUAYの対岸、NORTH QUAYにそれは停泊中でした、おかげで甲板上のお餅も、夜のレセプションも、さぞかし臭かったであろうと思う。
★対岸の船、悪臭の原因はこの船だ〜
そう、その船は羊を積み出すための船でした。
よのすけは羊ごときで、そんなに臭うとは思っていませんでしたが、これが、と〜っても臭い。(^_^;)
その臭いは、上手く表現し難いのですが、動物臭さと糞尿の入り混じった凄まじいもので、緑の牧場での〜んびり草を食む真っ白な羊さん達のイメージとは大きく、かけ離れたものです。
この臭いは風向きによって、フリーマントル市内全体で臭うこともあるし、よのすけの住む郊外の家でもどころか、よのすけが何時も行く釣り場はフリーマントルから10kmも離れていますが、風向きによっては充分臭いな〜って、状態になります。
内陸部から大型トラックに満載されて来た羊はフリーマントル港で荷積みされ、どこかに運ばれるようで、道を走っていると、よく羊を満載したトラックを見かけます。
★隣に停まった、トラックの荷台の中には羊さん
昨日、リーチハイウエイを走っていたよのすけの車の横にそのトラックが信号で停まりましたので、臭いの元凶の羊さんを写真に撮りましたが、羊が羊と思えないほど黒く汚れているので暗い中にいる羊は、まったく見えないかと思いますが、間違いなく中には羊がいます。
★見えますか〜、羊さんが?
これらのトラックに積まれた羊を最初に見た時、桟の隙間から見えた羊が驚くほど汚れているので、この羊は緑の牧草豊かな所に居たのではなく、埃っぽい砂漠のような所に居たのではないかと思いましたが、いまだにそれは確認していません。
しかし、羊は元来白いものと思っていましたが、ここで見かける羊はかなり濃い灰色です。注意して顔や手足を見ると、もともとは白い色で、この灰色は汚れだと判ります。
羊はトラックでも船でも何層もの棚に押し込まれていて、当然糞尿垂れ流しです、よのすけの横に停まったトラックの荷台から時々ポロポロと例のものが道路上に落ちてきます、このトラックの直ぐ横に停車することは極力避けた方が無難です。
知らないで、フリーマントルに来て、みように街が臭うなという時はこの羊の出荷で港に羊が集積されていると思ってください。街そのものが臭い訳ではけっしてありません。(^^;ゞ
本日の最高気温予報値 23℃、 17:35の外気温度 26℃、 湿度 53% くもり一時雨
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フリーマントルには毎年この時期、日本の南極観測船が立ち寄る事になっている。今年も昨日入港し、今日が一般公開日で12月3日まで停泊する。そして南極からの帰りにはシドニーに寄港するのが通例となっている。
まあ、別段強い興味がある訳ではないが、ママチャリで少し行ったところに日本の南極観測船が来ているなら、しかも一般公開しているということで、行ってみました。
港に行ったら直ぐに分かりました、大きなオレンジ色の船です。

行ったのが朝の10時半ごろだったし、直前に強くにわか雨があったせいか、見学者はとても少ないようでした。
よのすけが行った時はよのすけ一人に自衛官の説明者が付いてくれました。
彼は昨年も来たそうであるが、一般公開日に見に来る人はせいぜい200人程度だそうである。
船内をいろいろ見て行きましたが「しらせ」は船齢24年、内部も結構地味〜〜〜で、少々くたびれた感も否めません。来年の航海を最後に退役するということです。
しらせのパンフレットを貰いましたが、砕氷船の氷の割り方が記載されています、一般的な船と違って何か氷を割るための特別な機構が付いているのかと思っていたのですが、これが、ものすごーく普通なので驚きました。
氷厚約1.5mまでの氷はそのまま推進力で割って行きます、それ以上の氷はいったん2〜300m後退し体当たりして割るんですって〜〜ぇ・・・・・。
( ̄∇ ̄ ;)?
工夫がぜんぜん無いじゃん。(唖然)
とは言え、船首下部の形状が特殊であったり、氷に乗り上げた時、艦を左右にゆする機能は持っています。
ついでに「砕氷艦しらせ」って英語では「Ice-Breaker SHIRASE」て書くのですね、う〜〜〜ん、まあ、確かにそうかもしれないが、何となく台所用品のような感じがするのは私だけでしょうか。
あと、ぱっと見たときの特徴としては、幅広の船体一杯に広がる艦橋ですね、ここに入ってみましたが、実に左右に広いです、ここからは船の前方と左右は勿論、後方も左右に分かれますがよく見えます。ここから船をコントロールすると気分が良いでしょうね。
★艦橋内部、一番奥に見える真っ赤な椅子が艦長席
ここには、真っ赤な艦長席がありましたよ、海上自衛隊ってこういうところが、めちゃくちゃ分かりやすいですね。(笑)
★甲板ではこんな事もやっていました、餅つきですぅ。親善、親善
今日は、生憎の天気という部分もありましたが、それ以上に対岸に停泊中の くっさ〜い船が気になりました。
この、怪しい凄く くっさ〜い船は、実はフリーマントル港には付き物なのです、この件はまた明日にでも書かせていただきます。
本日の最高気温予報値 22℃、 12:30の外気温度 22℃、 湿度 66% くもり一時雨
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フリーマントルの近海で釣れるアオリイカはせいぜい胴長20cmくらいです、いやほとんどはそれ以下。ですから何時も使うエギのサイズは2.5号と小さい。
小さいエギでも大きなイカは釣れるようなので2.5号があれば問題ない訳ですが、どうしても根掛かりなどで無くなってしまいます。
以前まとめて買ったのですが、もはや2.5号のエギは残り2本。秋の数釣りまでは何とか持たせたいと。そこで、当初より持っていたエギの簡易版エギスッテを最近は使っています。
★エギスッテに抱きついたイカ、絞めた後に写真を撮ったので真っ白になっている
色もミドリと定評のあるオレンジやピンクと違って、あまり釣れないと言われる色です。が!本日の釣果8杯、充分釣れるじゃありませんか。しかも1時間40分程で釣りました。前回はどんなに頑張っても1杯しか釣れませんでした、その前は4杯、そして今日は8杯。同じエギスッテでの結果です。
★本日のアオリン勢ぞろい〜〜。8杯です
ようするに問題はイカがその時いるか、いないかであって、どうもエギの良し悪しではなさそうな気がして来ました。
1度に8杯というのは、その前までのエース、アジカラー(オリーブ)の10杯にあと2杯まで迫っています。
エギスッテを使ってみると、しゃくると姿勢が崩れます、だから綺麗に上下しないでまるで死に損ないの魚がのたうっているように見えます。また、巻き上げる時も糸の半分切れた凧のようにくるくる回りながら上がって来ます。こんなエギでもイカは、いれば釣れるようです。
色も関係ない、エギとしての完成度や姿勢バランスでもない、何が良くってイカは抱き付くのだろうか????
エギは消耗品である。どんなエギでも釣れるのであれば、エギは正価で買うと一個1000円ほどもする、消耗品としては高すぎる。
エギスッテでも釣れるなら、オージー・ブランドのエギでも釣れるかも知れない。(ちなみにエギスッテの値段はエギの6割くらいだったような)オージー・エギは$4ぐらいで買えます。
ただ、写真のように金属部品が錆び易く、直ぐに薄汚くなります。でも、安いのでこれで事足りるならその方が助かります。(節約、節約、何しろオーストラリアは物価高)
★上からヤマシタのエギ、中がヤマシタのエギスッテ、下がオージー・エギ。オージー・エギは眼がクギで実は錆びている、鈎も格段に鋭くない。だから安全とも言えるが。(笑)
オージー・エギはこれまで4本買っていますが、記憶では僅か2杯しか釣れていません。でも、もっと、じっくりと使い込んでみると案外使えるかもしれません。今度また新しく買って試してみたいと思います。
もし、それでも問題なく釣れるようなら、以前日記に書いた「エギは日本製が一番」は撤回する事になりますが、どうでしょうか。
現在使っているエギスッテは勿論日本製でヤマシタの製品です。実はこれはこちらでも売られていますが、$11(約1000円)もします。ほとんど日本の倍近い値段で売られていますのでこちらはで買う気がしません。日本のNETショップで購入し、まとめて郵送してもらえればその方が安くつく可能性があります。
それに日本では200円くらいのエギも売られているようなので、それも気になります。1個200円なら気軽に使えますし、何と言ってもオージー・エギより安いですからね。効果対コストをしっかり検討したいと思います。
本日の最高気温予報値 24℃、 11:10の外気温度 22℃、 湿度 74% くもり一時小雨
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★本日のお勧めリンク
特定アジアの正しい認識は、TVや新聞の情報を鵜呑みにしていては、手遅れになってからとなるでしょう。もっとも手遅れが、どのような状況になるのかも想像出来ないのでしょうが。
特定アジアは歴史しかカードが無い! (11/27)
この時期パースではアワビが解禁になる、今年は11月5日〜12月5日までの日曜日の朝7時〜8時の1時間のみ、そしてアワビは3種類ありますが、実際には一番小さいRoe'sばかりで、アワビというよりトコブシですね。
よのすけも今朝行ってみました、場所はロッキンハムのペンギンアイランドです。現地に着いたのは6時頃だったでしょうか、まだ駐車場には数台の車しかありませんでした。
尚、現地の写真はありません、何しろ全身水に浸かりますからカメラは持って行くことは出来ません、それに車のキーも電子ロックのキーは使わないでスペアキーをジップ付きのビニール袋にいれてシャツの胸のポケットに入れました。
装備はマイナスドライバーと軍手、アワビを入れる網袋、寸法を測るスケール、マスクとシュノーケル、服装は普通の長袖のシャツに何時ものジーパンといういでたちで、足は古いスニーカを履きました。
ところが結構、ウエットスーツを着ている人が多も多かったですね、結論から言うとウエット・スーツがあれば最高です、そんなに潜る必要は無いのですが安全性の面から言えば絶対ウエット・スーツ。
ここは、ロッキンハム側からペンギンアイランドまで海の中を歩いて渡らなければなりません、家を5時に出た時の気温は18℃でしたから、水が冷たいかと思いましたが、意外にそんな事も無く渡りきりました。水深は一番深い所でも腰の辺りまでしかありませんし、底はほとんど平らな砂地で全く問題なし。時々エイが泳いでいるのが見えましたし、なかなか気持ち良かったです。
さて、島に着いてその裏側に廻るといよいよ、海草に覆われた岩場があります、最初はどこにアワビが有るかちっとも分かりませんし、歩いていても底が凸凹していて、とても歩き難い状態でした、それでも何とか他の方が取っていらっしゃる辺りまで行きましたが、そこの少し沖は急激に深くなっていて、そこに一旦波がぶつかり、その波がこちらに押し寄せて来ます。
キャップ棒を被った小父さんが一気に波を被り、その帽子がよのすけの所まで流れて来たので、拾って持って行ってあげました、その時、幾つ取ったか聞いたら3個だそうで小さいのばかりしかないなんて言ってました。その小父さんはマスクもシュノーケルもしないで手探りでアワビを取っています。
よのすけも真似してみましたが、一体この海草だらけの岩場のどこにアワビが有るのかさっぱり分かりません。ちょっと、絶望的な気持ちになりましたが、意を決して岩の割れ目にマスクをして頭を突っ込みました、そうすると。
おおっ!これか。やっとどんな風にアワビが岩にくっ付いているのかが分かりました。
そこまで随分時間を無駄にしてしまいました。経験者と一緒に行けばこんな事は無かったのでしょうが、何しろ一人でしたから、あっちをうろうろ、こっちをうろうろで時間ばかりが過ぎてしまいました、なにしろ1時間しかありませんから、あせります。
早速1個をGETしたところで大波が来て体が一気に持って行かれました、それでも手の中のドライバーとアワビは離しませんでしたが、身体は完全に深みにはまってしまい、水面に顔を出してもどっちに浅瀬が有るのかさっぱり分かりません。そんなことを何度か繰り返しながらも、海草が少なくて岩の面が現れている所の窪みの中にアワビがしがみ付いていることが分かったのです。
それからはせっせと取りましたが、何度目かの波で紐に結わえておいたドライバーが流されてしまいました。底は起伏が激しい上に海草で全然見通しが利かないのです。ドライバーが無いとどんなにアワビがあって取ることは不可能なので今日はそこでお仕舞にしました。それに時間がもうほとんど、ありませんでしたから。
対岸に戻ったら監視員の方のチェックがあります。アワビの大きさを一個ずつ計るのかと思っていたのですが、まず捕獲した個数を聞きます、それから全部の重量を測っています、どうやら1個辺りの重量で規定以下かどうかを調べているようです。許可証の提示は求められませんでした。
よのすけが捕獲したのは9個で重量的にも問題ありませんでした。しかし20個の枠がありながら9個という結果は残念です。実際は13個取ったのですが規定サイズに達していなかったのでリリースいたしました。
★小さいですね、これはアワビというより、トコブシですね。
今回は用意した網袋が使い難かったり、ドライバーを無くしたりしましたが、大体要領が分かって来た感じです。
夕食にお刺身とバター炒めにしていただいてみました、お刺身はコリコリでつるっとした感じです、味自体は正直言って取り立てて美味しいと言うほどではないかな、ただ、自分で苦労して取ったことと、やはり貴重なものですから、その辺の満足感はありますね。
★まずは、たっぷりと食べてみました
本日の最高気温予報値 32℃、 11:45の外気温度 30℃、 湿度 41% 晴れ
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★本日のお勧めリンク
中国という国が好きとか嫌いとかということではない、不正が好きか嫌いかということである。この国の政府のやり方は匪賊であった時のままであるということに気付かない日本人は、その眼に真っ赤なコンタクトレンズが入っているのだろう。
靖国参拝問題を追及せず、対日政策急転の中国
中共「日本への教育干渉」一考 (11/26)
「元衛生兵の証言」一考 (11/27)
残念ながら、この手の材料にはこと欠かない、日本の平和ボケは凄まじい。
よのすけの参加するボランティア団体が定期的に日本人墓地の清掃を行っているという事で、身体を使う事ぐらいでしか、その役割が果たせそうにないよのすけとしては、早速の参加です。
日本人墓地はパースの大きな公営墓地であるKarrakatta Cemeteryの中の小さな一角にある。
正面入り口から入って行くと、日本人墓地までは少しありますが、まるで公園のような中を歩いていくのもなかなか良いものです。
★Karrakatta墓地の正面玄関を入ったところ。
夏の日差しが降り注ぐなか、墓地の前には既に、見るからに清掃作業に来ましたと分かるスタイルで、日本人中高年の一団が待っていました。女性の参加者が多いのでやはり日焼けが気になるのでしょうか、皆さん大きな帽子を目深に被り、暑いさなかも長袖の上着を着用しての完全防備。
★集合する怪しい一団、右の植木の中が日本人墓地、この時スプリンクラーが散水中で中に入れませんでした、道路も水で濡れています。
作業自体は枯葉や枯れ枝の撤去、また植木の枝もムダに伸びているところなども軽く剪定して作業は1時間ほどで終わりましたが、結構汗もかきました。
★すっかり綺麗になった、日本人墓地
この日本人墓地の一角は植木や花で構成されていて、ほとんど墓の存在感が無いのは墓石ではなくプレート墓でその下に遺灰が収められているからです。
★このように花と花の間にプレート墓があります。
よのすけはサンパウロに行った時、F1ドライバーのアエルトン・セナの墓を見ましたが、その周辺もほとんどがプレート墓でこのような形式は結構あるようです。驚いたのは中東のホテルの窓から見下ろした墓地、一面の長円形の盛り土の連続でしたが、墓石が無く墓標も無かったように記憶しています、あれではどれが誰の墓か分からなくなるでしょうが、そんな墓もこの世には沢山有るのでしょうね。
ここの墓は他に埋葬墓と遺灰を収めた石碑のお墓とロッカー墓と言いますか写真のように壁の中がお墓になっているものが見られました。これはあのマリリン・モンローお墓もこんなスタイルですよね。
★陰になって見難いですが、両サイドの花が飾られている面がお墓です
ちなみに、ウェストウッド・メモリアル・パークにあるマリリン・モンローの墓。
このリンクのページの一番上の2枚の写真がそうです。
駐車場は墓地外周にありますが、実は車でお墓の傍まで入って来ることが出来ます、Fremantle Cemeteryもそうですが、何しろ墓地が広大ですから、これは便利ですね。
昨日、郵便受けにカレンダーが入っていました。フリーマントル市のカレンダーで住民には無料配布されるようです。このカレンダーはとっても便利と言いますか、ここには祝祭日は勿論スクールホリディや市主催のフェスティバルから各種ゴミの収集日まで記載されていますし、フリーマントル市街の道路情報、施設情報マップまで付いています。
しかし、もう新しいカレンダーが配布される時期になったんだという思いと同時に、昨年の12月にこちらにやって来て、いよいよ1年になるということです、早いものですね、退職者とは言え本当にぐうたら過ごしてしまいました、英語もぜんぜん進歩していません。(-_-;)
かといってどうしたら良いのかも何となく分かりにくく、ここ数年の目標であった海外移住を果たした今、次の明確な目標というものが漠然としていて・・・・。まあ、不安なことも無いわけではありませんので、それを払拭すべく行動すべきですが、ぐうたらが染み付いてしまい、あまり考えずに当分日々を過ごしてしまいそうです。
今日はまた先月に続いてシティに出たのですが、駅前には大きなクリスマス・ツリーが置かれていました。
まわりを歩く人々の服装とはちぐはぐな夏のクリスマスで、盛り上がりには欠けるでしょうけど、クリスマスはクリスマス、特に商業施設はこの時期力が入らざるをえないでしょうね。
シティに出たら、何時もやることは日本語情報誌集め、写真のものを今日貰ってきましたが、D・O・M・O(オーストラリア生活便利帳)だけは昨年のままで今年発行分がありませんでした、時期からいって、もう次の号が出ていておかしくないと思うのですが、まだ古いものが並んでいました。まあ、近いうちに更新されるでしょう。
これらの日本語情報誌は日本人が多く訪れる場所に置かれていまして、勿論、全て無料です。
昨日書きましたように、ある方に青紫蘇をいただきました。
最初よく日本で売っているように小さなビニールのポットに植えた、苗を想像していたのですが、写真の通りちゃんとしたポットに入った、もう充分成長した立派な青紫蘇でした。
そして、なんと嬉しいことに、手で触るとしっかり香りもあります。
売っているものを買った事しかない人は分からないと思いますが、自分で育てると市販のオオバのように柔らかくて香りが良いものは、なかなか作れないのですよ。
よのすけも家庭菜園をやっていたとき、青紫蘇は何度も植えましたが、直ぐに葉が硬くなり香りも弱いのが普通です。特にこぼれ種で生えてきたものなんか碌に育たないうちに穂が付いてしまい使い物になりません。ですが今回いただいた紫蘇は葉も柔らかく香りもとても良いです。
実は今朝も4杯イカが釣れまして、早速先ほど夕食にお刺身でいただきましたが、青紫蘇と一緒にいただくと、もう最高。これは凄いですね、ぜひ次はアジでも試してみたいと思います。
★このイカ、あっち系のようです。刀キズが付いていました(笑)
それにしても育てるのが難しいといわれているパースで、どうしてこんなにも上手に作れたかというと、その方は「みみずコンポスト」を使ってらっしゃるのだそうです。みみずによる土壌改良効果は著しいものがあるのですね。「みみずコンポスト」はホームセンターに売っているそうなので、よのすけもやってみようかと思っています。
いや〜ぁ、この夏は青紫蘇のおかげで、美味しい漁師生活が送れそうです、後は少しでもこの青紫蘇を元気に維持させ種も取って次の夏にはもっと多くの紫蘇を自分で作りたいです。
将来は山椒や柚子も植えてやる〜〜〜ぅ、って捕まっちゃうねオーストラリアじゃ。でも、もう誰かやっているのじゃないだろうか。
本日の最高気温予報値 31℃、 12:25の外気温度 24.5℃、 湿度 68% 晴れ
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とある方の古希を祝っての誕生会にお招きいただきまして、行って参りました。その方のお人柄もあってか、とても和気あいあいの楽しいパーテーでした。
また、いろんな人ともお知り合いになれましたし、その上、何と念願の青紫蘇もある方から頂きました。そうなんです、とうとう入手出来たのです、うわぁ〜〜〜い、嬉しいよ〜〜〜〜ぉ。\(^o^)/ 今は夜なので写真は明日UPいたします。
今日はそういう訳で、帰りが遅くなりましたし、明日は早朝からの定例の漁に出ますので、今日のエントリーはこれだけとさせていただきます。おやすみなさ〜〜ぃ。
最近は釣りはほとんど朝行ってます、その理由は歳のせいか早く目覚めてじゃなかった、日が昇るとフリーマントル・ドクターと言われる風が強く吹くからです。
それでなくても海に風は付き物です。ところが朝早いとホント風のないことが多いのです、たまにはそうでない時も有りますが、まず、風は弱いです。風が弱いと波も穏やかで釣りもやり易いって訳です。
今朝は何時ものJettyに行くと、他の方が連れてきている白ブチのワンコがいて、とても賢くてリードなどまったく必要なく、よく飼い主の言うことを聞いています。よのすけもそのワンコが可愛いので、なでなでしたりしていましたが、突然砂浜の方に行き、海に入るやまっしぐらにJettyで釣りをしている飼い主の傍まで泳ぎ、釣りに専念して自分をちっともかまってくれない、ご主人に海からアピールしています。
★ちっちゃいけどわかりますか〜、とても波も穏やかです、ワンコはぐんぐん泳いで、ご主人様に、ボクはここだよ〜ってアピールしてます。
★え〜っ!帰ってきなさいって、はぁ〜〜い。Uターンだセッセ、セッセ
まったく賢いワンコで、ご主人が砂浜を指差すとしぶしぶ砂浜にUターンしましたが、まったく人間の子供みたいな事をするもんですね。よのすけもあんな感じでワンコを飼ってみたいものです。
どんな風に教育するとあんなに良いワンコになるんでしょうかね。こんど、またあの夫婦をまた見かけたら聞いてみたいと思います、英語で聞くの大変だけど。(^^ゞ

★今朝は風も無く波も無く濁りも見られず、最高の状態でした。
★ここを、歩きながらサーフの底物を狙って見ましたが、水がキレイ過ぎたかな。
今日の海は特別に風が弱く水がキレイに澄んでいました、よのすけはサーフを歩いて移動しながら釣りをしましたが、ソフトルアーをフグにかじられただけで終わりました。それでも、朝の海は気持ちが良いですよ、昼間に比べて日焼けもそれほど気にしなくてよいみたいだし。
朝の6時に家を出てサウス・パースのSir James Mitchell Parkに着いたのが6時20分ごろ、しかし何と公園内に駐車は出来ないようになっていました。仕方ないので直ぐ近くの住宅街の路上駐車いたしました。まだ、時間が早いため駐車スペースは充分あります。
実際の開始は10時半頃でしかも本番のレース自体は12時のお昼ごろのスタートなので、延々芝生の上で待ちました。こんな事は想定済みでしたから弁当と飲み物、それと本を持って行きました。
早く行きましたので当然最良最前列で見ることが出来ましたが、開始時間ごろになると、続々と人が押し寄せスワン川沿いはビッシリの人となりました。
始まったら、とりあえず少し見てそれだけで満足して帰りました、なぜなら実際によく見ようと思ったらTVの方がずっとよく見えるので、少しでも直接見たことに意味がありましたから、そのまま帰って後はしっかりTVで見させていただきました。
★ビッシリの川沿い、後ろの方はもう大変、早く行かないとこんな感じで見ることは不可能
★見た位置、離着陸地は驚くべき事にラングレイ公園の芝生

★上2枚は写真をクリックすると、大きな画面で見られます
さすがにTVだとレーサー機の解説までしていますし、詳細を映し出しましたのでエルロンに付くバランス装置の形状や、エンジンはライカミング製の空冷水平対抗エンジンであることなどが分かりました。
このレーサー機はアエロバテックにも使われる機体で、運動性を最優先とした設計であるため主翼に上半角が無く同じくフラップも有りません、その代わりエルロンが主翼の長さほとんど一杯に施されています。
主翼は機体が上下どちらでも変わりなく運動性を発揮させるために上半角が無いのと同様中翼となっています。また、充分な視界を確保するためにキャノピーは1枚ものの成型で機体下面にもウインドウが付いています。
★TV画面ですが、胴体下部のウインドウがよく分かります
★主翼が中翼であること、エルロンに大きなバランス装置(黒いスコップ状のもの)が付いていることなど、機体の特徴がはっきり分かるアングル
いやー、あこがれますね、こんなマイプレーンで思う存分空中を飛びまわれる人が羨ましいです。
人生をもう一度やり直せるものなら、飛行機乗りになりたかったです。
本日の最高気温予報値 27℃、 14:35の外気温度 23℃、 湿度 61% 晴れ
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★本日のお勧めリンク〜
日本人は国際情勢音痴が多すぎます。何故かくも疎いのかと理解に苦しみます。中共が台湾に900発のミサイルを照準しています。では、日本には何発でしょうか。えぇ〜、そんなことしてる訳が無いと思うあなたはまさに疎い人なのですよ。日本は無くなりますよ。
「 日本周辺がすべて核保有国となった今 真剣な核議論こそ政治家本来の役割 」
よのすけが会員であるボランティア団体「サポートネット虹の会」が日本人学校の文化祭でお好み焼き屋さんをやりました。これは例年やっていることで、目的は会の活動資金を得る事です。
昨日、分担のキャベツと青ネギを刻んだよのすけもキッチリお好み焼き作りに参加させていただきました。
文化祭ですから子供たちの発表の場であったり、日本の伝統文化に触れる催し物などが主体ですが、結構、みたらしだんご、たこ焼、焼きソバ、幕の内やうな丼の弁当屋さんなどの食べ物のお店あるいはフリーマーッケットのような雑貨店もありまして、これらの出店も楽しい催しの一環といって良いでしょう。
★こちらに来て、気付いたのですが、和太鼓って日本にいたとき以上に海外では日本的なものとして受け入れられているようです。
★子供と父兄そろって、お御輿ですが、かえって日本じゃ経験しないかもね
よのすけはお好み焼き作りに専念していたので、気が付かなかったのですが、なんと青紫蘇の鉢植えを売っていたのでした、気が付いて買いに行った時は既に遅く、まったく有りませんでした、不覚です。トホホ
まあ、青紫蘇もそうですが、ここで売られている物のほとんどは、パースでは見かけないものばかりで、オージーの方達にとっては、とても珍しい物だらけだったのではないでしょうか。たこ焼、お好み焼き、焼きソバはこのパースではお店は無いと思います。
よのすけがコテを使ってお好み焼きを焼いているのを、実に興味深げに見ていらっしゃる方もいましたし、「焼きソバ」のパックをもう手に持っているのですが、「お好み焼き」も珍しいという事でさらに買ってみる方などいて、どんな味のものなのか試してみたいのでしょうね。
で、今回のお好み焼きですが、ちょっと作るのが難しい広島焼きではなく溶いた生地に具を混ぜ込む関西風お好み焼きです、この方が手間が掛からなくてスピーディーに対応出来ます。
作り方は小麦粉に韓国チジミの粉を混ぜてジャガイモのおろしと玉子、出汁を入れて溶き、生地を作ります、そこに青ネギと刻んだキャベツ、紅しょうがを混ぜ込みます。ジャガイモのおろしは本当なら山芋のはずですが、ここでは入手困難なので代用です、でも効果はあったのではないでしょうか。
それを鉄板の上で焼き、ビーフの薄切りを載せ、ひっくり返して両面焼いてソースを塗り青海苔を掛けて出来上がり。2枚1パックで$5です。
食べてみましたが、ビーフがこんがり香ばしく生地も柔らかくて、結構いけますよ、充分売り物になります。結果は2百数十パックが売れ、まずまずだったのではないでしょうか。
よのすけも最初から終わりまで焼きましたが、いやー、楽しかった、基本的に粉もの好きですからね。
★人の出はかなりなものでしたよ
★お好みはミニサイズを2個で1パックとして売りました
★オージーの方も結構買っていましたよ
出来たら、たこ焼もやってみたいな〜、ちゃんとしたたこ焼台が必要ですが、持ち込んでやっているグループがありましたものね。
本日の最高気温予報値 29℃、 16:07の外気温度 25℃、 湿度 62% 曇りのち晴れ
★本日のリンク〜〜ゥ
日本のマスコミの大部分はアジア外交のアジアとは中、朝、韓の3国だけしかないと言い、それを鵜呑みにする国民の無知。日本は10年でなくなるね。こりゃ〜
本当のアジア重視とは? (11/18)
先日暑い日が続いたと思ったら、このところ、また涼しくなって。こんな事の繰り返しのせいか紫蘇の種はまったく発芽いたしません。残念
今度の夏も、お刺身に紫蘇を添える事は叶わないようです。(T_T)
今日の釣果は写真の通りですが、イカが少々釣れなくなってきました、まあ、アジカラー(オリーブ)のエギが海の藻屑となったせいもあるかと思います。
イカ釣りに良いエギは欠かせませんが、どうしても根掛かりしたりラインが切れたりなどで消耗してしまいます。
今回のアジカラーはイタリアン・スナップ・スイベルという極小軽量の金具で繋いでいたのですが水中でスナップが開いてしまい海中に落ちてしまいました。スクーバが有れば潜って拾いに行きたいくらいですが、素潜りではちょっと深すぎる場所です。(T_T)
アジカラー亡き後は、同じヤマシタのエギの簡易版のようなエギスッテでごまかしています。それでも少しは釣れますが、やはり性能が落ちた感じは否めません。(>_<)
★エギスッテは2.5号ですから、イカが小さいって事です
魚の方は久しぶりで、サヨリ狙いの達人仕掛けでやってみましたがサヨリはいなく、アジとヘリングしか釣れませんでした。まあ、それでもこれだけあれば、しばらく夕食のおかずには困りません、もっと良い魚を釣りたいのですが、陸から釣るオカッパリだけでは難しいですね。
★イカ3杯、アジ6匹、シマアジ2匹、ヘリング2匹
で、最後は大量のキャベツの千切りと青ネギの小口切りです、これは何をするんでしょうか、って明日の準備です。
その内容は、明日の日記に記載いたします〜〜ぅ。(^^ゞ

追記:昨日の日記でRed Bullエアレースの離着陸場は多分ジャンダコット飛行場ではないかと書きましたが、先ほどTVのニュースで少し離着陸場の映像がでましたが、どうもシティの直ぐ傍から飛んでいる様子、特設の離着陸場なのかも知れません。
本日の最高気温予報値 24℃、 13:20の外気温度 23℃、 湿度 59% 雨/曇り/晴れ
ポチッと押してみてね〜。(^^)♪
★本日のリンクです〜〜ぅ
この意見に、よのすけは激しく同意いたします〜。
・いよいよ始まる日中歴史共同研究 〜一歩でも前進させるためには第三国を入れよ〜
今日は天気がもう一つ、風も強い日でしたが、Applecrossのジャカランダ並木を見てきました。見て来た並木道はArdross Stでその他の道にもジャカランダは沢山植えられています。
ここApplecrossのジャカランダ並木は有名なのですが、今日見た感じでは、どうも満開って感じではなかったですね。
桜並木のように一面の花って感じではなく、結構緑の葉も付けているので桜で言えば葉桜状態、それにところどころジャカランダでない木も有るので青紫一色っていうのは無理みたいでした。それともまだ時期じゃないのでしょうかね。


ジャカランダはともかく、ここApplecrossってかなり良い感じの住宅地ですよ、とにかく街がきれいでショッピング・エリアも洒落た感じで、走る車も妙にベンツが目に付きます。
さて、FremantleからApplecrossに来るにはCanning HWYを走ります、それを、そのままサウス・パースまで走り途中からスワン川沿いまで北上するとSir James Michell Parkがあります。
そこからRed Bullエアーレースが最良のポジションで見ることが出来ます。実は先日の日曜日にも様子を見に行ったのですが駐車場が一杯で車が置けない状態でした。
今日は平日だし、決勝が行われる次の日曜日を前にしてどんな状態か今日も行ってみました。そうしたらグリーンにRed Bullエアーレースのための臨時駐車場を設けてありました。しかし当日は満車になる事は覚悟しておいた方が良さそうです。
今日は既にパイロンがスワン川上に立てられ、1機のレーサーが練習飛行でしょうか、やっていました。よのすけのカメラは3倍ズームしか付いていないため、凄く小さくしか写す事が出来ませんが、実際に見る機会はめったにあることではないので、何とか日曜日には早くから来て見たいと思っています。


★同じアングルばかりになってしまいましたが、この位置以外は遠すぎて写真になりませんでした。(^^;
本当は離発着場も見たいのですけど場所がよく分かりません、ジャンダコット飛行場かなとは思うのですが競技場とは離れているので、両方見るのはちょっと無理でしょうね。
今日は暑かったです、33℃になったようです、昨日まで快適でしたけど、夏が近づいたせいか、急に気温が上がる日があります。
今日も例によってママチャリで出かけたのですが、帰りは心臓破りの坂が待っています、ママチャリを押して登りましたけど、それでも家に着くとバァーッと汗が噴出します。
こんな時エアコンが有ると本当に助かりますが、当然無いので昨夏に買ったバッタ物の扇風機に登場してもらいました。
いやー、扇風機で今は何とかなりますが、これから厳しい季節が、またやって来ます。
パースは一年中気持ち良く過ごせると言いたいところですが、実は夏の厳しさだけは、なかなか凄いものがあります。
冬はまったく問題ありません、ただ夏だけは35度を超え始めると辛いの一言、それが40度となると、もう、どうしようもありません。
日本に居た時は冬も夏も厳しかったですが、ここでは何と言っても夏の暑さです、日本のジットリ、ムシムシした、まとわり付くような暑さとは違いますが、部屋から外へ出たとたんに空気が眩暈のするような熱さです。
それがお昼くらいから夕方6時・7時くらいまで日射によって焼けた家の熱で苦しめられます。ですから午後からはPC作業や本を読んだり、書き物をしたりなどは到底出来ません。どこかへの避難は欠かせませんが、大体どこも只で涼めるとこは5時で終了するので、仕方なく自宅へ帰るのですが、家の中はまだ火事場の後のように暑いです。(>_<)
かといって夏が嫌いとばかりは言えません、魚がよく釣れるようになりますし、海での遊びも楽しいし、空は真っ青になりますし、それに毎日35度を超えるわけではありません。
昼間、幾ら暑くても、夜寝る時間になると湿度の関係でしょうね、案外寝苦しかった記憶がありません。
だから、少しの間だけエアコンが使えれば、それこそ一年中快適と言えます。
★ううっ、しっかし高いですね〜〜。
日本ではずっとエアコンが有るのがあたりまえで暮らしていましたが、ここは、そうでないお家も多いようです。よのすけは将来エアコンだけは所有する贅沢をしたいと思っています。(悲願)
本日の最高気温予報値 31℃、 10:35の外気温度 26℃、 湿度 49% 晴れ
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★本日のリンク〜
ノムヒョンというより、韓国ってどうしようもないキ印国家、英語教室などで会う韓国人、しっかり嘘っぱち教育を信じています。自分で真実を調べようとはけっしてしません。教えられたウソの方が気持ちよいから。
盧武鉉のクレージーな歴史認識 (11/11)
アップルクロスのジャカランダ並木を見ようと行ってみましたが、思ったほど満開のイメージではありませんでした、まだ少し時期が早いのかもしれません。
そのまま並木をスワン川岸まで車を進めて行くと、何やら急に人出が多くなり、車もぎっしり駐車しています。
なんと、クラシックカーが勢ぞろいしていました。
こんな事を今日やっているなんて全然知りませんでした、まったくの偶然です。よのすけも車を駐車して早速、見に行きました。
アップルクロスといえば、パースでも最高級の住宅地で、リバービューの豪邸が沢山建っています、川向こうはパースシティのビル群が見え絶好のロケーションです。

★高級住宅街の一部とその対岸のパースシティ
そんな一角で戦前、戦後のスポーツカーやクラシック・レーシングカーが集まっていて、それぞれクラス分けされて実際に白バイの先導付きですが、アップルクロスの街中を走り回っています。
エンジン音が面白いです、パチャパチャパチャパチャ、ビロビロビロビロなんてめったに聞いたことのないような独特のエンジン音させながら走って行きます、もう、まったくチキチキ・バンバンの世界です。本当に時々パン、パンと大きな音をたてます。
周囲の住宅といい、こんなクラシックカーを走れる状態に維持して、実際にイベントで走るって、なんて贅沢でリッチなんだろうと感心いたします。
それにしてもエゲレス人は古い物を本当に大事にいたします。
★モーリスです、色は当然ブリテッシュ・グリーン
★フランスのブガッティーです、お約束のフレンチ・ブルー
★昔も軽自動車はあったってこと、オースティンです
★走行は白バイの先導が付きます、クラスはフロントエンジンのフォミュラー
★ということです、勿論それ以外の車も沢山出ていました
★ミッドシップのフォーミュラー
★このオースティンは素晴らしい状態でした
★いかにも戦前のプロポーションですね、モーリス
★エンジンが巨大で、手ではクランクは一回転づつしか回せず掛かりませんでした。しかし、後で4WDに引っ張ってもらって、無事始動し、この車も街中を走りました。
★皆、小さなオーストラリア国旗を車に付けて、嬉しそうに走っていました
本日の最高気温予報値 23℃、 17:00の外気温度 23℃、 湿度 59% 曇り/晴れ
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この辺が捏造というのは基礎的知識ですが、まあ、皆さんその基礎もご存じなくって、亡国の道を歩む日本。目が覚めた時は手遅れってやつかな。
従軍慰安婦に踊る糸数慶子
友人の呼びかけでBBQを行いました、総勢は8名です。
実は天候は曇りということで、ここ2日間は結構この時期としては珍しく雨が降りましたから、今日も心配でした。
10時に現地に着くと、やはり晴天の日と違って人出はがっくり少なく、これはちょっと盛り上がりに掛けるかなと思いましたが、かえってBBQ台やテーブルが使い放題に空いているというメリットもありました。
★BBQ台と、その向こうの屋根付きテーブル、テーブルは幾つもありますよ〜
★子供の遊具施設も備わっています、この時はまだ曇っていて人影もまばら
BBQ台の傍の屋根付きテーブルに荷物を置き、何時でもBBQが出来る状態で、少しだけ釣りもしました。
海の状態は白く濁りが入っていて風も強烈で、ちょっとイカは無理、サビキで少し魚が釣れたようです。
パース近郊の公園には、よくこのようなBBQ台が設置してあります。
天気の良い週末ともなると、大勢の人が利用します。
我々もそれを見ていて、どうやってBBQ台を使うのだろうかと思っていました。実はこのBBQ台は普段から野ざらし。
よのすけは海に行きましたので、よくは見ていませんでしたが、どうやらスイッチを入れ油をひいてペーパータオルで拭いてそれで使い始めるみたいですね。
我々はオージー家族が使った後なので、もう安心して使えます。台の2面を使って肉と魚に分けて焼きました。
この、BBQ台はスイッチを入れれば電気でステンレスの天板が加熱し、後は放っておけば自動的にスイッチが切れるようになっていて、なかなか便利ですよ。
電気代はまったく使用者が払う必要はありません。メンテナンスは早朝、市から委託された業者でしょう、掃除しに来ています。
BBQ台の周囲には幾つもの屋根付きテーブルがあり、そこにBBQを持って行って頂きましたが、BBQ台の使用が終わったら、直ぐ次の人が使う場合がありますので、一応片付けた方が良いでしょうね。
★BBQ台は向こうがお肉、こちらはお魚。典型的関西のオバチャンは何事も率先してやられます。(笑)
★白いのは、よのすけ持参のアオリイカ
★食後もペチャクチャ、おしゃべりは尽きない。
心配された天候の方も、我々がBBQを始めた頃には晴れ始めましたので、まったく問題なし。
大勢でベチャクチャ喋りながら、外で食べる食事は美味しいですね、経費も思ったよりも安く、これは手軽で良いです、またこれからも時々やりたいですね〜。(^^)b
本日の最高気温予報値 23℃、 17:55の外気温度 21℃、 湿度 65% 曇りのち晴れ
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こういうのを盗掘といいます。普通の感覚では毅然と講義し断固止めさせるべく具体的行動を取るべきと思います。それをすべきでないという人がいる・・・・・日本は普通の国じゃないんです。でも分かろうとしないんだろうな。
・遂に生産が開始された東シナ海ガス田 〜安倍政権は大局を見据えた対策を〜
医療保険のお金を銀行から振り込んだのですが、日本ではこんな時は何時もインターネット・バンキングを使っていたのですが、こちらの銀行のバンキング・ページを見ても、どうもよく分からないし、失敗したら嫌なので、直接支店の窓口で振り込みました。
ところが銀行窓口で、引き下ろしと振込み、それぞれの用紙に記入しなければならないのですが、一部項目の意味が分からないのでインフォメーションに持って行ったら、そこのオバサンが、よのすけの持っていた、ステートメントと振込先の保険会社の書類を見て、サラサラっと書いてくれました。
よのすけの超絶ブロークン・イングリッシュを聞いて、問答無用で書いてくれた上に窓口のお姉さんに渡してくれて、お姉さんはPCをちょこっと操作してそれで完了。あっ、そうそう運転免許証を見せました。
しっかし、親切だけど、これじゃぜんぜん会話の練習にはなりませんな、まっ、振り込めたからいいっか。
帰って、銀行のHPにアクセスして残高チェック。きっちり、振込み額だけ減少を確認。しかし残金を見て、ふぇ〜〜心細い〜〜。
今回の医療保険ですが今後一年間の保険料です。
これまでの1年間から1ランク落として更新したのですが、金額は$900で、それに10%のGTS(確か消費税)の$90が掛かり、その総額にまたStamp Dutyというものが10%掛かって、それが$99で総額が$1089。
辛いです、多分、実際には病気にはならないとは思うのですが、何があるか分かりませんから、仕方ないです。
よのすけの場合、年間に掛かる費用は、最も大きいのがやはり家賃でオーストラリアの家賃は高いですよ〜。次が食費です、釣りをしますのでかなり経費節減にはなっているつもりですが、釣具の消耗やロストも有るので、思ったほどではないかもしれません。
家賃の次が、今回の医療保険の金額です、続いてガソリン代、自動車任意保険、自動車強制保険と続き、やはり車に関わる出費は定期点検代も含めると年間$2000を超え、実際には食費に次ぐ出費といえます。しかし、ここで車無しで生活となると釣りも碌に行けなくなってしまいます。
でも、絶対節約最優先なら車をカットするのが最も効果的だということです。食・住はカットできませんから。(笑)
12月締めで、移住初年度の年間トータルの結果が出ますが、生活費として用意しているお金は、まだ、日本に日本円で置いてあります。
この所、豪ドルが90円を突破してきましたので、日本に置いてあるお金は目減りした事になります。こんな事になると分かっていれば早くに大部分を豪ドルに換えておけば良かったということになりますが、為替の予測など出来ませんから、仕方ないですね。ああ、予知能力が欲しい。
今は無収入ですから、預金金利で出費を補って行くという事になるかと思います。金利といえばオーストラリアの銀行の定期預金金利は預け入れ金額にも寄りますが、6%を超えています。
これは、結構高いです、日本の皆さんもこちらに口座を作って格付けの高い銀行の安全な定期預金で運用される事をお勧めいたします。観光でこちらに来た際、口座を作る事が出来ますから、後から、送金して定期預金にしちゃえば良いのです。豪ドルも、ここ数年はすっかり強い動きですし、まだ、当分は大丈夫でしょう。(責任持ちませんが、(笑))
この時、多額の送金は日本の税務当局の知るところになりますから、そこんとこは覚悟してください。利益確定後は税金を納めることになりますが、ずっとオーストラリアに置いておけるなら為替変動などもありますから、まだ利益になったかどうかは分かりませんので円に戻したりするまでは税金を払う必要はないはずです、でも、この辺は税理士さんに相談してね。(笑)
もし、1億円を定期預金にしておく事が出来たら、年間に付く金利分で600万円になりますから、こちらの給与所得者の平均所得よりも高い金額の不労所得が銀行金利だけで得られることになります。ただ、実際はこの金利にも日本同様税金が掛かりますので、単純に言ってこれより手取りは少なくなります。
この辺は付いた金利の総額や、レジデントかそうでないかなどで、それぞれ違ってきますので、お金の事は自分でしっかり調べる事が肝心です。
銀行金利はそういうことでオーストラリアは結構高いのですが、それよりも、もっととなると相応のリスクを負わなければなりません。世界に目を向ければいろいろな商品がありますよ〜。
本日の最高気温予報値 22℃、 14:10の外気温度 21.5℃、 湿度 73% 曇り一時雨
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先日、アジア食品店で「ミツカン すし酢」を見つけました。
よのすけは、これまで散らし寿司なら作った事があるのですが、その時は米酢から合わせ酢を作り、NHKのテキストどおりの分量でしゃりに合わせましたが、すし飯がいまいちの出来でした。
今日は、この「ミツカン すし酢」を使って、アジとアオリの握りを作ってみました。
がっ、しかし、かくも難しいとは思いませんでした。
何が難しいといって、御飯を握るのが難しいです。
とてもじゃないけどネタの上に御飯を載せて返すなんて芸当は出来ませんでした(小手返し)、なぜなら、御飯が手に付いてどうにもなりません。もう、びちょびちょに手酢を付けて、何とかムリヤリ作りましたが驚異的に悲惨な出来上がりとなりました。
あまりに恥ずかしい出来なので、今日は写真を小さくしました。(>_<)
見ちゃ、ダメよ。
ネタ自体は最高なんですがね〜、アジは今日釣ってきたシマアジで、イカは昨日釣ったものを一晩冷蔵庫で寝かせて食べごろの物でした。
出来の悪い寿司は食べても、まあ60点という所でしょう、何と言っても、飯の形が出来ていません。
よのすけに取って生まれて初めての「にぎり」はハードルが高かったです。
「ミツカン すし酢」で作った寿司飯は、結構いい線行っていると思いました。でも、何かちょっと味醂とか足すとかすると、もっと良いのかも。
今度は巻き寿司に挑戦しようと思います。(^^;
昨日の釣果、あおり9杯でした。
★これで当分イカのストックがあります
日本から物を送ってもらった事は有りますが、こちらから日本へはまだ一度も送った事が無かったのです。
で、今回お世話になった方に何か送ろうと思いましたが、案外オーストラリアの良い物って無いですよね〜。
結局。郵便局のオフイスにワイン小包用のカートンを売っているのを見て、ワインに決めちゃいました。(実に安易)(^_^;)
ワイン専用のカートンが郵便局に置いてあるということは、こちらではワインを送る方が多いのですね。
まあ、ワインはオーストラリアの名産だし、送り先の人もワインは好きだしって事で、日本に「ワイン送るよ」って電話したら、早速甘口の赤ワインにしてくれと注文が入っちゃいました。
よのすけはまったくお酒は飲めないし、ワインの知識もゼロ、そこでお店の方にそれを言って、お勧めの一本を買ってみました、ぴったり$20。
郵便局でワイン用のカートンは$3.5です、カートンはワイン用に出来ていますから海外に送る場合も安心ですが、念のため若干の詰め物もして、また郵便局へ持って行きました。(直ぐ近所にあります)
★中身に比べて、ちょっと箱が大きいかな。
IDの為免許証を見せ、カートンごと重量を測ると16kgと少し、送料はさらりと$32.75でした。事前に聞いてはいましたが、結構しますよね。ワインの値段よりはるかに高い・・・・けど。逆に日本からこちらに送っても同じくらいはしたと思いますので、仕方ないかな。
それにしてもオーストラリアの物で、どんな物を送ると喜ばれるのだろうか。
よのすけには、ワインを除けばムートンのラグとチキンソルトくらいしか思い浮かばない。(-_-;)
誰か教えて〜〜ぇ。
本日の最高気温予報値 26℃、 12:40の外気温度 24℃、 湿度 68% 曇りのち晴れ
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★本日のお勧めリンク〜ゥ
何故、この事に付いては、議論さえもしてはいけないのだろうか、ましてや罷免まで持ち出す人の頭の中はお花畑?
・中川・麻生両氏の提唱する”核議論”について 〜核議論はこの国に必要なのか〜
最近、アオリイカに混じってコウイカがよく釣れる、どちらもイカに変わりは無いが英語では一般的にイカはSquidとCuttlefishに分かれるようだ。
Squidはいわゆるイカらしいイカ、アオリ、ヤリイカ、スルメ、アカイカなど、これらの泳ぐスピードはかなり速いと思って良い。
★アオリイカ、釣っても食べても最高のイカと思います
でもってCuttlefishはコウイカ、カミナリイカ(モンゴウイカ)、コブシメなどで、ずんぐりした体つきで比較的体側一杯の短いヒレでゆらゆらゆっくり泳ぐイメージである、ただし近くに小魚が来ると目にも停まらぬ速さで蝕腕を伸ばし捕らえる。
★コウイカ、それぞれ模様や色にかなり差があります。釣り上げた時、吐き出すスミや水の量が凄いです。
捕食行動のスタイルが動的か静的かの違いがある。
この運動量の違いが肉質に差を作っている感じがする、一般的に肉厚でモチモチ感が強いのはCuttlefishだ。Squidは身に透明感がある。
体の中にある骨も、Squidは透明で薄いのであるが、cuttlefishのそれは厚みがあり完全に不透明でこれを甲ということでコウ(甲)イカと名付けられたのであろう。
★上がアオリの骨、下がコウイカ、これって海辺で見たこと有るでしょ。
釣り上げて地面に置くとSquidはペッタリとなってスミや水を吐くくらいだが、Cuttlefish足を踏ん張って自分の身体を重力に抗して持ち上げようとする、勿論持ち上がりはしないが頭足部辺りは完全に持ち上がる。写真右上の白っぽいコウイカはちょうど足を踏ん張って頭部を持ち上げた所だ。
触った感じもSquidよりタコに近い感じもする。それに体色の変化も写真を見てもらって分かるようにSquidより大きい、何より釣り上げた瞬間、体表に幾つかの隆起まで作り出す。これはSquidのように泳ぎ回らず、海底に近いところで岩やサンゴに馴染むように体色や体表を変化させ魚から自分の存在感を消すためにこのようなことをする、このことを取ってもSquidに比べれば、若干タコ寄りであることが分かる。
図鑑で見るとオーストラリア・アオリイカとオーストラリア・コウイカとなっていて、どちらも大きく成長すると胴長50cmにもなるのであるが、よのすけが釣っているのはせいぜい20cmと少しぐらいのしか釣ったことが無い。フリーマントル近辺ではどうやらこのぐらいのが多いようだ。
図鑑のオーストラリア・コウイカは少し下にスクロールして下さい。
どちらも日本に同種がいるのであるが、アオリイカは日本のものとは平均的な体色が若干異なるが、それ以外はほとんど区別は付かない。勿論食べて美味しいのもである。(^^)♪
★アオリイカ、相変わらず釣っています。冷やして持ち帰ったときはキレイな透明だったのですがスミなどを洗い落としているうちに、また一部体色が復活してきます。
本日の最高気温予報値 32℃、 11:45の外気温度 30℃、 湿度 41% 晴れ
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チャイナリスクという言葉を皆さん忘れていますよね。その国の上っ面しか見えないでは済みませんよ。
中国の無法と懲りない日本企業
昨日夕方近くと思いますがカミナリが鳴っていました。一応用心のためデスクトップPCの電源コンセントをオフにしたのですが、どうやらメモリー保持のためのバッテリーが切れていたようで、電源を入れるとPCの日付と時刻がデフォルトに戻っていしまいました。
このおかげで僅か4ヶ月前に新規購入したNorton Internet Securltyが更新サービスの期限切れが表示されるようになってしまいました。面倒な事に、日付と時刻を修正しても期限切れ状態は自動で直らないようです。
仕方ないのでNotonにメールを入れて、期限修正を依頼しましたが返事は1週間ぐらい掛かりそうです。
次に、PCを開けてバッテリーを交換する事にしました。
どちらにしても、そろそろ、PCを開けて内部の埃を取らなくてはと思っていたところでした。
PCはCPUと電源に熱を持つので内部に冷却のためのファンが動作しているため、どうしても埃を吸い込み、それがファン周りや各部品類に付きますし、排気口にも埃が詰まってきます。
そうすると冷却効率が悪くなっていますから、PCを立ち上げて少しするとファンの回転数が上がり音が大きくなって来ます。
バッテリー交換のためにキャビネットを開けて内部の埃をブロアーとシェーバー用の柔らかいブラッシで掃除しました。購入して2年と少し経っていますが、内部の埃取りは今回が初めてです。
★PC内部、手前左のラウンド形状のものがファンで、右上の丸い金属ネットもファン。バッテリーは上方丸いコイン状のものがそう。
驚きました!ファンの周辺は埃でほとんど塞がれていました。(^_^;)
PCを部屋の外に持って行きそこで丁寧に埃を吹き飛ばしました。次にホームセンターのBUNNINGUSに行って同じタイプのリチウムイオン電池を買ってきました、$5.23とこの手の商品は日本に比べて本当に高い、ブランドはDURACELLでしたが日本製でした。
★リチウムイオンバッテリー、交換は簡単
それにしてもDELLのデスクトップはセットアップや日付などの保持にバッテリーを使っているって、困りますよね、バッテリーは数年で必ず切れてしまいますから。
素人考えですが、これらのメモ情報保持のために電源不要のフラッシュメモリーを使えば済むと思うのですが、コストダウンなんですかね〜。困ったものです。
これで日付と時刻を直すだけで良いのなら大して実害は無いですが、セキュリティーソフトが使用期限について、それぞれのPCの日付と時刻を基準にして動作しているとなると、バッテリーが切れたら使い物にならなくなる事をPCメーカーが知らない訳は無いと思うのですが。
でも、おかしいな本当のそうだろうか、それなら日付と時刻を戻して更新時期を来ないように操作すれば、何時までもセキュリティーソフトが使えるということになるな、この辺はよく分からない。(^^;
★PC内部の掃除に使ったブロアーとブラッシ、PCの裏側の配線を確認する時に使ったLEDライト、小型のドライバー。
PCは内部を掃除したのでファンの音が圧倒的に小さくなり、これは大正解。新品の時の静かさに戻りました。デスクトップPCを使っている人は定期的に内部の誇りを取った方が良いですよ、特に暑くなる夏に向かって。
本日の最高気温予報値 29℃、 15:15の外気温度 29℃、 湿度 43% 曇り
ポチッと押してみてね〜。(^^)♪
★本日のお勧めリンク
日本のODAはこんな事になっています、即刻止めるべきですが・・・・誰も言わない。
北京に馳せ参じたアフリカ48ヶ国

