不眠気味になって分かったこと

 05, 2018 16:09
 4月に「季節の変わり目」というタイトルで書きましたが、歳のせいか最近は、夜なかなか寝付けることが出来なくなってしまいました。寝付けないことなど、若い時にも何度だったありましたが、今回のは何故か、翌日大不調で血圧も跳ね上がったりしまして、これではいけないと思ってGPに行きました。私としてはGPが睡眠導入剤を出してくれると嬉しいなと思って、行っただけなのですが、Dr.が処方してくれた薬は聞いたこともないような薬でして、帰宅後 net検索してみたところ、睡眠導入剤ではなく抗うつ剤。あれま!これで眠れるようになるのかいなと思いましたが、まずは飲んでみないと分からないので試したところ、やはり全く効果なかったので3日で止めちゃいました。止めた理由は、眠れないと当然、翌日は気分の優れない1日となってしまう訳で、その割にその薬は副作用の多いことでも有名な薬なので、自己判断で止めちゃったという訳です。

 じゃぁ、その後はどうするかと考えたのですが、実は数年前に知り合った人から貰った、使用期限が数年前に切れてしまっている睡眠導入剤が少しばかり保存してありまして、思い切って、それを飲んだところ効果てきめん、高かった血圧が1夜にしてストンとばかりに以前の状態に戻りました。私の血圧は通常110から120ほどでして、翌朝からの気分は爽快、何でもやる気が起きます。
ですから、高齢になってからの睡眠って大事なんですよね。それにしても薬の使用期限って・・・・・どうなってんの?

 しかし、本当は睡眠導入剤は出来る限り使いたくないのです。何故かというと、Dr.にもらった抗うつ剤ほどではないにしても、睡眠導入剤とて多くの副作用を持っています。とりわけ3年前から緑内障発作回避のための眼圧低下効果のある目薬を使い続けている自分には、この副作用は忌避すべきものです。実はそれらの薬に共通して使用禁忌に「急性狭隅角緑内障の患者」とあります。これは患者とありますから、既に発症した人に対したものとは思いますが、予備軍的ポジションにある私としてはやはり警戒すべき要素なのです。

 ですから、今となっては正直、余り期待できなくなってしまったメラトニン・サプリぐらいで何とか眠れるようにしたい所でして、これまでのメラトニンカプセルに加えて、新しくiHerbにタイムリリースのメラトニンを注文してみました。
まあ、大きな期待は出来ませんが、極めて安全な睡眠導入剤というものが無い今としては、イザというときにのみ睡眠導入剤を最小限に使用し、通常はメラトニンだけでやっていきたいところです。

 さて、ここまで書いて、本当に書きたかったことは、実はここからです。
 安全で副作用のない睡眠剤など、いろいろと調べて行くうちに、たどり着いたものがあります。“それ“は日本では非業法であり、ここ西オーストラリア州でも同じです、だから、あえてその品名はここには書きません。
・・・・とこう書いただけで、分かる人にはすぐ分かりますよね。( ̄m ̄)ぷぷぷぷ
そう、“それ“って私は高齢者の不眠で苦しむ人や、不治の病で苦しむ人に合法的に使えるようにならないものかと考えました。
実は“それ”は、ここでも合法じゃないけど、個人で持つこと自体は違法じゃないって話も聞きました。何だかわかり難い表現ですが多分、使用することも含めてだろうと思います。

 日本の場合、戦後からそうなったのだそうで、アメリカがそうだったのでアメリカが戦後、日本にもそれを適用させてからそうなったようです。日本って一度決めると日本国憲法が、やはりそうであるように現実がどうであれ、なにがなんでもそれを頑なに守るべきという人が多過ぎで、なんて石頭なんだろうと思いますね。“それ”の場合も科学的検証の下に、正しく使えるように出来ないものかと、柔軟に取り組むべきじゃないかと思いますけどね。
日本でもいずれ、そうなることと思いますが、私が生きているうちになるだろうか。

調べれば、幾らでも関連ページは出て来ますので、まあ1つだけリンクを張っておきます。
「医療〇〇の有効性について」   

★先日、近くの食料品店で次の食品を買ってみました。
180605 Hemp Seeds1
★まあ、ナッツですね。マダミアナッツやゴマのように、潰すと結構オイルが滲み出て来ます。蛋白質豊富な上にオメガ3、6、9も含まれた健康食品です。
180605 Hemp Seeds2
★中身の写真です。これって“それ”の実なんじゃないかな。少なくとも問題の成分は当然含まれていませんね。僅か250gで12.49㌦もしました、アーモンドやカシュウナッツなどよりメッチャ高い!もう買わない。(^^;


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50肩?

 21, 2018 15:25
 ふと気が付けば、もう2月も半ばを過ぎました。何度も書きましたけど、やはり今年のパースの夏は抜群に涼しくて快適です。毎年夏がこの程度なら、まさにパースはリタイア生活に最適な所と言えるでしょう。今、窓の外を眺めると夏らしい真っ青な空が見えますが、我が家の室温はエアコンも使わないで25.4℃、湿度54%、ちなみに時間は2:15 pmです。例年パースの2月は最も暑い時期で、時には40℃を超えるヒートウェーブに耐えなければならなかったのですが、今年はこのまま夏が終わってくれそうな予感です。

 
 タイトルの件ですが、一体いつからこうなったのか、よく覚えていなくて、ハッキリしていることは、私も老化という現象からは逃れられないということです。よく覚えていないけど多分2ヶ月くらい前からじゃないかと思います。大して気にもしていなかったのは他にもより深刻な問題があったからと、世間一般で言うほどの痛みじゃないこともありました。
そうなのですよ、日常生活上ほとんど影響のない程度の痛みでして、それも利き腕ではない左肩なのでバドミントンにだって影響なしです。といってもゼロじゃなくて、とっさの動きの中で激痛が出ることがあります。ですが、よく言う左手を左耳に着くほどに上げることが出来ないなんてことはなくて、ほぼ普通に上げられ、痛みは極僅かです。しかし、両手を後頭部で組んだ形で右肩の方はそこから更に後ろに動かせますが、左肩で同じことをしようとすると痛くて、ほんの少ししか動かせません。

 まあ要するに、私の場合、かなり軽い症状で始まり、じっとしていても痛い等という時期は無くて、気が付いたらいきなり慢性期になっていたという感じです。そんな訳ですから、昨日になってようやくネットで50肩について調べ始めたところです。

 いや~、古希も視野に入って来るほどにもなると、さすがに身体中に問題が生じて来ます。人の身体も道具などと同じで、時間とともに間違いなく古びてポンコツになって行きます。
利き腕の右肩は、今でも続けているバドミントンで肩をよく動かしますから、大丈夫とは思うのですが、この既に50肩になってしまった左肩については、毎日、左肩を回す運動を続けて、早く痛みのない状態に戻したいですね。

それにしても、50肩にならない人っているものなんでしょうかね。

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■ちょっと気になる話。

ニュージーランドが外国人不動産購入禁止 中国爆買い対策か     2/18(日) 7:00配信

 この話が何故、気になるかというと、昨年、個人的にお知り合いになった方が、一時的にメルボルンに移住する必要に迫られ、住居を探したのですが、パースに比べて軒並み住宅価格が高いことに気が付いたと言っていました。マイニングブームの頃は、むしろ東海岸の都市より西オーストラリアのパースの方が住宅も物価も高いと聞いていた様に思うのですが、それが今では大逆転。その理由はこのニュージーランドと同じ現象が起きていたからです。この問題はオーストラリア・メデアでも度々聞くように思います。
そのうちに、遠く離れたこのパースでも同じようなことが起きるかもしれないですね。

 この記事の中にも書かれていますが、不動産を買いあさっている側の国は外国人には、土地は買わせないようにしています。このような国家間の問題は対等が原則で、それが保証されないのですから、この国の人達からの土地(不動産)の購入は買いあさられる国の側は禁止する権利があり、ニュージーランドはまさに正しいことをやったのです。

 より心配なのは日本です、日本の政治家の皆さんの安全保障に関する鈍感さにはあきれ返ります。日本の政治ってモリだカケだばかりで、その間にも日本の土地はニュージーランド、オーストラリアでも問題になっている国から次々と買い占められているのに、日本じゃ政治家ってバカな人が、なりたがる職種なんですかね~。
たとえ事後法を作ってでも、特定外国人から安全保障上重要と思われる不動産は、強制的に召し上げる法律を、直ぐに作れと言いたい。

最近、なかなか寝付けない

 01, 2017 20:43
 以前から時々眠れないことがありましたが、特にこの半年ぐらい前から顕著になって来まして、やはり歳のせいでしょうね。
一番感じるのは、寝入ることがなかなか出来ない、寝ても途中で何度か目が覚めてしまうというもので、寝不足の翌日は当たり前ですが絶不調。
こういう時は何といっても睡眠導入剤があると良いのですが、そういった薬は処方箋が無ければ入手不可能。そこで次善の策として、サプリに頼ってみることにしました。

 睡眠導入効果が期待できるものとしてメラトニンとヴァレリアンルート、それと睡眠の質を向上させるといわれているグリシンを試してみることにしました。メラトニンだけは随分以前から知っていたし、実際に使ったことも何度かはありましたが、効果のほどは大したことは無かったという記憶です。ただ、その頃はさほど深刻ではなかった事もあり、印象に残らなかったのかもしれず、今回もう一度しっかり確認してみることにしました。

 メラトニンとバレリアンは近くのケミストで売っていましたが、グリシンだけはなかなか見つけることが出来ませんでした。ようやく見つけたのがケミストじゃなくて、あるショッピングモールの中にある健康食品のお店でした。
メラトニンは90粒でAU$14、ヴァレリアンは100カプセルでAU$19、グリシンはパウダー150gで AU$21.5でした。
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★フリーマントルのケミストウエアハウスで買いました、メラトニンもヴァレリアンも、どこのケミストにも置いてあるのじゃないでしょうか。
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★本当はNow Foods社のものを探したのですが、ショッピングモール、ガーデンシティーの中にある健康食品店に唯一この睡眠サプリというよりも、何やらアミノ酸効果を期待した風なラベルのグリシンがありましたが、量が150gというのは少な過ぎです。

 最初は3日ずつメラトニンとヴァレリアンを試した結果、ヴァレリアンはほとんど効果を感じられなかったのですが、メラトニンは弱いけど効果を感じました。グリシンは評判通りで、これを飲むとしっかりと寝た感じがあり、夜中に目が覚める回数が減りました。そこで今後は就寝前にメラトニンとグリシンを毎晩服用することにしましたが、そうなるとこれらのサプリの値段が気になります、何しろ長く使って行くことになると思いますから。

 オーストラリアは製造業が発達していなくて、多くの商品は輸入品であることが多く、これらのサプリメント類も、恐らくそうだと思います。そこでNetで調べたらアメリカのiHerbが豪ドルでも販売していることが分かり、その値段はここのケミストなどで買う値段よりかなり安いことが分かりました。

 ただ、これまでの経験や友人の例からもアメリカからのエコノミー郵便はかなり時間がかかり、時として予定日からも大幅に遅れることがありますので、最初の注文はメラトニン180 Lozenges AU$9.93と180 Capsules AU$9.93、グリシン1 lb (454 g) AU$19.85 だけにしました。送料はAU$8.91でした。メラトニンはLozengesとCapsulesが、それぞれこちらのケミストで購入した倍量の錠数が入っていての値段ですし、グリシンに至っては3倍量入ってこちらのケミストの値段より安いのです。
ただし、グリシンに限っては日本では、もっと安く買えます。それはグリシンはアミノ酸の一種であり、一般的によく食品添加物として使われているものなのです。オーストラリアのような国には恐らく無いと思うのですが、日本にはそれを製造している会社がありますから、日本のアマゾンで検索すれば1Kg 1300円から1500円ぐらいで売られていて、これはもう格安ですから、グリシンに関しては次回以降は日本から購入するつもりです。

 先日、最初のメラトニン90錠を全部飲み切ってしまい、アメリカからのメラトニンが届くまでと、残っていたヴァレリアンを飲んでみたら、何やら今度は少し効き目を感じました。という訳で、睡眠導入剤としては、その効き目は薬とはレベルが違う穏やかなものですが、やはりどちらも僅かながら、ちゃんと効き目があると感じました。

 ちなみにこれらのサプリの味ですが、メラトニンは極僅かに甘みがあり、グリシンは砂糖に準じた甘味があります。問題はヴァレリアンですが、カプセル錠でもかなり臭いまして、まるで猫の糞の臭いを薄めたような・・・それでいて薬草のようでもある、そんな臭いがします。飲んでしまえば気になりませんけどね。

 それにしてもiHerbには多くのサプリがそろっていて、簡単に注文が出来て、今回は到着予定期日通りに到着しましたから、次回以降も、その他のサプリも含めて注文して行くつもりです。
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★本日、アメリカのiHerbから届いた定評あるNow Foods社のメラトニン2瓶とグリシンパウダーです。

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クロームキャスト導入

 02, 2017 19:55
 近年、PCの使用において、所謂動画などを見る時間が長くなっていまして、眼には良くないと思いながらも止められません。椅子に座って常に同じような距離から見るPCモニターって、眼の焦点調整機能が固まってしまいますし目が疲れてしまいます。これじゃ良くないので、スマホで見ようかとも思ったのですが、スマホの画面じゃ小さ過ぎてスポーツの動画などにはちょっと無理があります。

 そこで思いついたのがTVです。普段からTVってほとんど見ないのですが、PCのモニターやスマホと違って画面は大きいし、ずっと距離をおいて見ます。動画視聴にPCモニターとスマホと、そこにTV画面も加えて、3種類の視聴距離を使い分ければ眼の負担のためにも良いのじゃないかと、以前から目をつけていたのが chromecast です。これって結構安いですしね。

 近くの officeworks に行って買って来ました、$54(AUD)でした。
 問題はセットアップでしたが、これがとても簡単で、メインマシンのブラウザは以前からGoogle Chromeでしたし、とにかくメインマシンで設定したら、サブのノートPCとスマホでも自動的に同じように使えるようになりました。

 いつも見るのは動画と言っても、もっぱらYouTubeでして、その中でも特に大きな画面で見たかったのは、ちょっとマイナーなスポーツであるところのバドミントン。(^^;
これの世界選手権の各試合での日本人選手の活躍、そして世界各国のトップクラスのプレイ。
PCモニターでも十分に見ることが出来ますが、先ほども書きましたように、じっと同じ距離で長い時間、画面を見つめるのは自分の眼にとって良くないので、これからはchromecast を活用しTVでも見ようという訳です。

 chromecast はブラウザの Google Chrome の画面だけではなくPC画面のミラーリングも出来ますので、PCに収めた写真などもTVで見ることが出来、複数人での写真やデーター資料などを見る時などとても都合の良いものです。

 まあ、少しずつTVとネットが融合しつつあるという訳ですね。買ってみて良かったです。

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★パッケージはこんな感じで、chromecast としては2代目の機種です。今はこれに加えてchromecast ultra という機種も発売されています。
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★なんだか最近この手の商品のパッケージがとてもよく出来ていますよね、それで中身の方ですが直径5cmほどの円盤状のものにHDMIコードとその端子が付いたものです。
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★TVのHDMI端子に差し込むと、このような画面が出ます。今回はPCに Google Home をインストールして、直ぐに使えるようになりました。
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★TVで chromecast を選んで、PCやスマホでキャストしていないときは、このような美しい風景写真のスライドショーが流れます。
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★ちょうど今やっている Yonex Sunrise India Open 2017 の BadmintonWorld.tv のモニター画面です。
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★こちらが chromecast で受けているTV画面の方です、BadmintonWorld.tv は他のバドミントンサイトの動画よりずっと良い画質なので、TVでも見易くて chromecast を使う価値ありです。

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これが神経痛か

 22, 2016 16:36
 実は先週PCの前に座っている時に妙に腰というよりお尻に疲れを感じる気がしまして、そのあと立ち上がって歩いたのですが何か足が重い感じ。歩く時はどうと言うこともないのですが、立ち止まって少し重心を動かしたような微妙な動きの際、臀部から足先に掛けて筋状の痛みを感じました。昔、変な姿勢から首の神経が圧迫されて左腕が当分痛くなった時がありましたが、あの時の痛みかたに似ています。

 既に1週間以上経ちますが、症状は改善されません。ネットで調べると一番疑われるのは坐骨神経痛。若いころは神経痛やリューマチなんて自分には関係ないと思っていましたが、今や何処から見てもいわゆる高齢者、神経痛やリューマチの一つや二つ抱えていても何ら不思議じゃありません。

 「そうか、とうとう自分も神経痛になってしまったか、人生の終幕もまじかって事だよね」とは思いましたが。若くして自分より、はるかに深刻な病気に立ち向かっている人達に比べればこんなもの何でもありません。

 実際に私の坐骨神経痛はかなり軽い症状のようで、キッチンなどで作業している時のような、ちょっと重心をずらすような微妙な動きの時に感じられる程度で、寝る時は勿論、普通に歩く時も、バドミントンをする時も全然感じません。
とは言え油断すると悪化するかも知れません、眼のこともありますので、やはりPCの前に座る時間を可能な限り短くすること。そして神経痛の原因に対し有効な食品を取ることと考えました。

 ネットで調べた範囲ですが、コンドロイチンという成分が有効で、この成分は食品からも取れますが、症状の回復効果のためには食品からでは微量過ぎて難しいとのことです。ですから薬品でそれを取ることの方が良いみたいです。
コンドロイチンは眼のためにも良い成分で、私は昨年来PC画面のブルーライトの影響で眼が急激に悪くなりました、視力も落ちましたし、一気に飛蚊症が酷くなりました。コンドロイチンはこの飛蚊症にも良いらしく、私の中で今や期待の成分となりました。

 たまたま、Woolworths(スーパー)の今週のカタログを見ましたら、これは薬品というよりサプリメントとして売られているグルコサミンとコンドロイチンが配合された錠剤が半額セールになっていまして、早速、昨日イカ釣りの帰りにWoolworthsに寄って買って来ました。120錠入りで15㌦でした。神経痛というより関節の痛みに対するもののようですがコンドロイチンが含まれていますから、まあ良いのではないでしょうか。1日1錠づつと言うことなので1瓶で4ヶ月も持つことになりとってもお安いですが、はたして効くかどうかは分かりません。たぶんこれは健康食品レベルなので多くは期待していませんが、症状的にも深刻じゃないので今回はこれで良しとしました。
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★この手のものはスーパーのサプリ売り場やドラッグストアーに沢山並んでいます。どうなんでしょ、気休めレベルかな?

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